FRONTEO(2158)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 日本(AI)の推移 - 第一四半期
連結
- 2016年6月30日
- -1億4195万
- 2017年6月30日 -59.93%
- -2億2703万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (固定資産に係る重要な減損損失)2023/08/14 16:00
「注記事項四半期連結損益計算書関係※1」に記載のとおり、当第1四半期連結累計期間に、「リーガルテックAI」において90,408千円の減損損失を計上しております。
3. 報告セグメントの変更等に関する事項 - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/08/14 16:00
(注)当第1四半期会計期間において、ライフサイエンスAI分野の一部をビジネスインテリジェンス分野に移管した報告セグメント AIソリューション リーガルテックAI 計 ライフサイエンスAI 92,089 ― 92,089 ビジネスインテリジェンス 435,327 ― 435,327 海外AI 2,821 ― 2,821 eディスカバリサービス Review ― 378,475 378,475 Collection,Process ― 168,723 168,723 Hosting ― 736,345 736,345 計 ― 1,283,543 1,283,543
ことに伴い、前年同期の数値を移管後の数値に組替えております。 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- (固定資産に係る重要な減損損失)2023/08/14 16:00
「注記事項四半期連結損益計算書関係※1」に記載のとおり、当第1四半期連結累計期間に、「リーガルテックAI」において90,408千円の減損損失を計上しております。 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、事業用資産について各事業セグメントを基礎としつつ、経営管理単位を勘案しグルーピングを行っております。2023/08/14 16:00
リーガルテックAI事業の自社利用ソフトウエアの一部について今後の利用停止が決定したことにより、減損の兆候を認識し、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失として特別損失を計上しております。なお、回収可能価額は将来キャッシュ・フローが見込めないことから零として評価しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (1) 業績の状況2023/08/14 16:00
当社グループは「Bright Valueの実現~記録に埋もれたリスクとチャンスを見逃さないソリューションを提供し、情報社会のフェアネスを実現する~」という企業理念のもと、独自開発の人工知能(AI)エンジン「KIBIT(キビット)」を活用した高度な情報解析技術を駆使し、祖業である国際訴訟支援、不正調査から製造、金融、小売、流通、そして医療分野といった様々なフィールドで、必要かつ適切な情報に出会えるフェアな世界の実現及び社会課題の解決に貢献しております。
■各事業の当第1四半期連結累計期間の活動状況は以下のとおりです。