退職給付に係る負債
連結
- 2018年3月31日
- 4083万
- 2019年3月31日 +22.42%
- 4999万
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/07/01 16:00
(注) 1.評価性引当額が53,722千円増加しております。この増加の主な内容は、当社において外国税額控除に係る評価性引当額を30,212千円認識したことに伴うものであります。前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 未払費用 70,834 千円 68,469 千円 退職給付に係る負債 11,701 千円 14,840 千円 資産除去債務 13,857 千円 14,012 千円
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #2 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 職給付に係る会計処理の方法
退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算は、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。2019/07/01 16:00 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- また、一部の連結子会社は退職一時金の支払いに備えるため年金資産を保有・運用しております。当該連結子会社は生命保険会社に年金資産の運用を委託しております。運用利率は当該生命保険会社により一定率が保障されております。2019/07/01 16:00
なお、当社及び一部の連結子会社が有する退職一時金制度は、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
2.確定給付制度 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6) 退職給付に係る会計処理の方法2019/07/01 16:00
退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算は、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(7) のれんの償却方法及び償却期間