純資産
連結
- 2020年3月31日
- 33億1025万
- 2021年3月31日 +40.29%
- 46億4399万
- 2022年3月31日 +38.69%
- 64億4093万
個別
- 2020年3月31日
- 68億7663万
- 2021年3月31日 +19.87%
- 82億4313万
- 2022年3月31日 +11.84%
- 92億1919万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- (6) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2022/06/30 16:00
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(7) 退職給付に係る会計処理の方法 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定負債は、前連結会計年度末と比べて467,551千円減少し、2,784,358千円となりました。これは主に、支払によりリース債務が345,230千円減少したことによるものであります。2022/06/30 16:00
(純資産)
純資産合計は、前連結会計年度末と比べて1,796,931千円増加し、6,440,930千円となりました。これは主に親会社株主に帰属する当期純利益により利益剰余金が1,308,760千円増加したことによるものであります。なお、収益認識会計基準等の適用により、利益剰余金の期首残高が54,679千円減少しております。 - #3 財務制限条項に関する注記(連結)
- イ. 各年度の決算期の末日における単体及び連結の貸借対照表において、純資産の部の合計額を、2016年3月決算期の末日における純資産の部の合計額又は前年度決算期の末日における純資産の部の合計額のいずれか大きい方の75%以上に維持すること。2022/06/30 16:00
ロ. 各年度の決算期に係る単体及び連結の損益計算書において、2期連続して経常損失を計上しないこと。 - #4 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2022/06/30 16:00
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #5 配当政策(連結)
- 2022/06/30 16:00
- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2022/06/30 16:00
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
市場価格のない株式等 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/06/30 16:00
(注)11株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 1株当たり純資産額 114.23 円 160.47 円 1株当たり当期純利益金額 9.33 円 33.35 円
2 「会計方針の変更」に記載のとおり、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を適用し、「収益認識に関する会計基準」第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っております。この結果、当連結会計年度の1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額はそれぞれ、0.14円、1.54円及び1.53円増加しております。