無形固定資産
連結
- 2025年3月31日
- 8億2405万
- 2026年3月31日 +200.8%
- 24億7874万
個別
- 2025年3月31日
- 8億1531万
- 2026年3月31日 +50.28%
- 12億2528万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)減価償却費の調整額△163千円は、セグメント間取引消去であります。2026/06/23 16:00
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△12,100千円は、セグメント間取引消去であります。
2. セグメント利益又はセグメント損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△11,937千円は、セグメント間取引消去であります。
(2)セグメント資産の調整額△11,937千円は、セグメント間取引消去であります。
(3)減価償却費の調整額△163千円は、セグメント間取引消去であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△12,100千円は、セグメント間取引消去であります。
2. セグメント利益又はセグメント損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
3. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「DX事業」において、当連結会計年度に、自社開発ソフトウエアの一部について今後の販売停止を決定したことにより、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、14,212千円を減損損失として計上しております。なお、回収可能価額は将来キャッシュ・フローが見込めないことから零として評価しております。
(のれんの金額の重要な変動)
「DX事業」において、当連結会計年度に、アルネッツの株式を取得したことに伴い、のれんが発生しております。当該事象によるのれんの発生額は1,107,049千円であります。2026/06/23 16:00 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 7. のれん以外の無形固定資産に配分された金額及びその種類別の内訳額並びに償却期間2026/06/23 16:00
- #4 会計方針に関する事項(連結)
- ② 無形固定資産(リース資産除く)2026/06/23 16:00
定額法によっております。 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6.固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2026/06/23 16:00
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) ソフトウエア 1,754 千円 326 千円 無形固定資産(その他) 1,370 千円 514 千円 その他 8 千円 76 千円 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2026/06/23 16:00
投資活動により支出した資金は2,486,044千円(前年同期比2,232,013千円の支出の増加)となりました。これは主に、アルネッツの株式取得による支出1,069,448千円、投資有価証券の取得による支出680,905千円、無形固定資産の取得による支出625,130千円によるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #7 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額2026/06/23 16:00
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:千円) その他 52,404 56,496 無形固定資産合計 815,314 1,225,287 長期前払費用 41,709 53,369
資産のグルーピングは、他の資産又は資産グループのキャッシュ・フローから概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位で行っております。当社グループは、事業会社単位、事業区分別及び事業領域別をキャッシュ・フローを生み出す最小の単位と考え、資産のグルーピング単位を事業会社単位、事業区分別及び事業領域別に設定しております。 - #8 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2026/06/23 16:00
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:千円) その他 52,404 56,881 無形固定資産合計 824,056 2,478,746 長期前払費用 41,709 69,469
資産のグルーピングは、他の資産又は資産グループのキャッシュ・フローから概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位で行っております。当社グループは、事業会社単位、事業区分別及び事業領域別をキャッシュ・フローを生み出す最小の単位と考え、資産のグルーピング単位を事業会社単位、事業区分別及び事業領域別に設定しております。 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2) 無形固定資産(リース資産除く)2026/06/23 16:00
定額法によっております。