- 6634
- 2026/09/11
- 時価
- 35億円
- PER 予
- 29.57倍
- 2010年以降
- 赤字-62.44倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.33倍
- 2010年以降
- 0.67-45.07倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 4.48%
- ROA 予
- 0.13%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 その他の参考情報(連結)
- (4)臨時報告書2017/02/23 17:06
金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2(株主総会における議決権行使の結果)に基づく臨時報告書
平成28年2月25日東北財務局長に提出。 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- なお、当連結会計年度より、株式会社チチカカが営むアパレル小売業を新たに「ブランドリテールプラットフォーム事業」に含めております。2017/02/23 17:06
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法報告セグメント 事業内容 デバイス事業 各種無線方式を適用した通信機器の開発、販売上記にかかわるシステムソリューション提供及び保守サービスの提供システム開発クラウドサービス介護事業所向けASPサービス中国におけるモバイル通信機器関連商品の仕入及び販売 インターネット旅行事業 旅行関連商品のe-マーケットプレイス運営法人及び個人向旅行代理業務旅行見積りサービスコンシェルジュ・サービス ブランドリテールプラットフォーム事業 雑貨及び衣料などの小売業ブランドライセンス事業
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 事業の内容
- システム開発事業については株式会社SJI(2017年2月に「株式会社カイカ」に商号変更、以下カイカ)ならびに株式会社ネクス・ソリューションズ、介護事業所向けASPサービス事業については株式会社ケア・ダイナミクスが営んでおります。2017/02/23 17:06
また、星際富通(福建)網絡科技有限公司は、中国におけるモバイル通信機器関連商品の仕入及び販売を主な事業内容としております。
(2)インターネット旅行事業 - #4 事業等のリスク
- (12)商品仕入れについて2017/02/23 17:06
当社グループのうち、株式会社チチカカ(以下チチカカ)で販売する商品の多くは、海外からの輸入によるものです。このため、当該国における予期しない法規制の変更、政情不安、大規模な自然災害の発生、社会的混乱や、為替レートの著しい変動が発生した場合、同社への商品供給体制に影響を及ぼし、当社グループの経営成績、財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
(13)固定資産の減損 - #5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (2)企業結合を行った主な理由2017/02/23 17:06
子会社のイー・旅ネット・ドット・コム株式会社とノウハウを組み合わせ、新たな顧客層の開拓や幅広い旅行商品の提供が可能となること等により、同社グループの成長、事業価値向上に十分に寄与できると判断したため。
(3)企業結合日 - #6 報告セグメントの概要(連結)
- なお、当連結会計年度より、株式会社チチカカが営むアパレル小売業を新たに「ブランドリテールプラットフォーム事業」に含めております。2017/02/23 17:06
報告セグメント 事業内容 デバイス事業 各種無線方式を適用した通信機器の開発、販売上記にかかわるシステムソリューション提供及び保守サービスの提供システム開発クラウドサービス介護事業所向けASPサービス中国におけるモバイル通信機器関連商品の仕入及び販売 インターネット旅行事業 旅行関連商品のe-マーケットプレイス運営法人及び個人向旅行代理業務旅行見積りサービスコンシェルジュ・サービス ブランドリテールプラットフォーム事業 雑貨及び衣料などの小売業ブランドライセンス事業 - #7 業績等の概要
- 「6次産業化事業」では、2016年9月には贈答品として「黄いろのトマトのキーマカレー/桐箱入り」の販売を開始、さらに10月には糖度の高い2種類の黄色いトマトをふんだんに使用した無添加の「黄いろのトマト100%ジュース」の販売を開始いたしました。2017/02/23 17:06
また、各地での物産展に積極的に参加するなど、商品のプロモーションを強化してまいりました。東京銀座にある岩手県のアンテナショップ「いわて銀河プラザ」でも一部製品の取り扱いを開始いたしました。
写真「黄いろのトマトのキーマカレー/桐箱入り」 写真「黄いろのトマト100%ジュース」 - #8 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2017/02/23 17:06
(注)「提出日現在発行数」欄には平成29年2月1日からこの有価証券報告書提出日までに新株予約権の行使により、発行された株式数は含まれておりません。種類 事業年度末現在発行数(株)(平成28年11月30日) 提出日現在発行数(株)(平成29年2月23日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 15,030,195 15,030,195 東京証券取引所JASDAQ(スタンダード) 単元株式数100株 計 15,030,195 15,030,195 - - - #9 監査報酬(連結)
- ①【監査公認会計士等に対する報酬の内容】2017/02/23 17:06
(注) 当社と会計監査人との間の監査契約において、会社法に基づく監査と金融商品取引法に基づく監査の監査報酬等の額を明確に区分しておらず、実質的にも区分できませんので、報酬等の額にはこれらの合計額を記載しております。区分 前連結会計年度 当連結会計年度 監査証明業務に基づく報酬(千円) 非監査業務に基づく報酬(千円) 監査証明業務に基づく報酬(千円) 非監査業務に基づく報酬(千円) - #10 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2017/02/23 17:06
資産の残高は、前連結会計年度末と比較して843百万円減少し、13,459百万円となりました。この主な要因は、現金及び預金が1,023百万円減少、商品が884百万円増加、未収入金が1,999百万円減少、建物及び構築物が337百万円増加、投資その他の資産のその他が553百万円増加したことによります。
(負債) - #11 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- デューデリジェンスの結果を踏まえ、資本参加の方法については、代表取締役である津吹氏、取締役である阿部氏の所有する株式の譲受とし、テリロジーが引き続き現体制にて事業運営を行っていくことを鑑み、両社合意のうえで、20%未満の譲渡が適切との結論にいたり、また、当社の経営に与える影響を勘案し、売主と協議した結果、同時にシークエッジ・インベストメントへ投資参加の提案を行うことといたしました。2017/02/23 17:06
また、カイカも同日テリロジーとのブロックチェーン技術とセキュリティ製品を活用することをはじめとした業務提携を行います。詳細につきましては、平成29年1月17日リリースの「株式会社テリロジーとのブロックチェーン技術を応用した商品の共同開発にかかる業務提携に関するお知らせ」を参照ください。
2.資本業務提携の内容 - #12 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2017/02/23 17:06
1.金融商品の状況に関する事項
(1)金融商品に対する取組方針