- 6634
- 2026/09/09
- 時価
- 36億円
- PER 予
- 30.82倍
- 2010年以降
- 赤字-62.44倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.38倍
- 2010年以降
- 0.67-45.07倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 4.48%
- ROA 予
- 0.13%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2016年11月30日
- 81億734万
- 2017年11月30日 -29.63%
- 57億535万
個別
- 2016年11月30日
- 88億5409万
- 2017年11月30日 -16.44%
- 73億9849万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3.減価償却費の調整額は、主に全社資産に係る償却費47,501千円であります。2018/02/22 16:41
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産の増加額であります。
5.報告セグメント間の取引価格及び振替価格の決定方法は第三者との取引に準じた独立当事者間条件に基づいております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額は、主に全社資産5,301,519千円であり、その内訳は主に報告セグメントに帰属しない資産(現金及び預金、短期貸付金他)であります。
3.減価償却費の調整額は、主に全社資産に係る償却費47,501千円であります。
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産の増加額であります。
5.報告セグメント間の取引価格及び振替価格の決定方法は第三者との取引に準じた独立当事者間条件に基づいております。2018/02/22 16:41 - #3 事業等のリスク
- 当社グループのうち、株式会社チチカカ(以下チチカカ)で販売する商品の多くは、海外からの輸入によるものです。このため、当該国における予期しない法規制の変更、政情不安、大規模な自然災害の発生、社会的混乱や、為替レートの著しい変動が発生した場合、同社への商品供給体制に影響を及ぼし、当社グループの経営成績、財政状態に影響を及ぼす可能性があります。2018/02/22 16:41
(13)固定資産の減損
当社グループでは、損益が継続してマイナスである店舗及び移転・退店が決定した店舗のうち、固定資産簿価を回収できないと判断した資産について減損損失を認識しております。今後、損益が継続してマイナスである店舗が増加した場合、多額の減損損失を計上することも予想され、当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2018/02/22 16:41
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 332,695千円 固定資産 1,653,743 資産合計 1,986,438
売上高 -千円 - #5 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法によっております。ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)及び平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備、構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び建物附属設備 10年
車両運搬具 2~3年
工具器具備品 3~6年
(2)無形固定資産
自社利用のソフトウェアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2018/02/22 16:41 - #6 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
なお、当連結会計年度において、連結会社間の固定資産売買により発生した損失は、未実現損失として前連結会計年度
(自 平成27年12月1日
至 平成28年11月30日)当連結会計年度
(自 平成28年12月1日
至 平成29年11月30日)会員権等 4,152千円 -千円 建物及び構築物、機械装置 - 81,790
消去を行わず、固定資産売却損として計上しています。2018/02/22 16:41 - #7 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2018/02/22 16:41前連結会計年度
(自 平成27年12月1日
至 平成28年11月30日)当連結会計年度
(自 平成28年12月1日
至 平成29年11月30日)工具、器具及び備品 933千円 553千円 - #8 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2018/02/22 16:41前連結会計年度
(自 平成27年12月1日
至 平成28年11月30日)当連結会計年度
(自 平成28年12月1日
至 平成29年11月30日)建物及び構築物 5,480千円 -千円 工具、器具及び備品 1,982 11 ソフトウェア - 6,901 その他 43 - - #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2018/02/22 16:41
- #10 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社バーサタイルを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社バーサタイル株式の取得価額と株式会社バーサタイル取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2018/02/22 16:41
株式の取得により新たにFISCO International Limitedを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにFISCO International Limited株式の取得価額とFISCO International Limited取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。流動資産 332,695 千円 固定資産 874,226 のれん 779,516
株式の取得により新たに株式会社ファセッタズムを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社ファセッタズム株式の取得価額と株式会社ファセッタズム取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。流動資産 21,741 千円 固定資産 736,777 のれん 20,445 - #11 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- ※4 当連結会計年度に株式の売却により株式会社カイカ及びその子会社が連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びに株式会社カイカ株式及びその子会社の売却額と売却による収入(純額)との関係は次のとおりであります。2018/02/22 16:41
※5 当連結会計年度に株式の売却により株式会社ネクス・ソリューションズが連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びに株式会社ネクス・ソリューションズ株式の売却額と売却による収入(純額)との関係は次のとおりであります。流動資産 1,532,429 千円 固定資産 4,049,988 流動負債 △1,245,918
流動資産 657,327 千円 固定資産 590,539 流動負債 △248,101 - #12 減損損失に関する注記(連結)
- 電話加入権については、長期に亘る時価の下落が生じ回復の見込がないことから、当連結会計年度において帳簿価額を回収可能額まで減少させ、当該減少額を減損損失として認識しております。2018/02/22 16:41
店舗設備にかかるものは、チチカカが事業で有する店舗について、外部環境の影響等による運営方針の見直しを行ったことに伴い営業活動から生ずる損益が継続してマイナス見込である店舗及び退店が決定した店舗のうち、資産グループの固定資産簿価を回収できないと判断した資産グループについて減損損失を認識しております。対象は22店舗となっております。
(資産のグルーピングの方法) - #13 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表)2018/02/22 16:41
前連結会計年度において、「無形固定資産」の「その他」に含めていた「商標権」は、質的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結財務諸表において、「無形固定資産」の「その他」に表示していた22,916千円は、「商標権」436千円、「その他」22,480千円として組み替えております。 - #14 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産2018/02/22 16:41
主として定率法によっております。