退職給付に係る負債
連結
- 2019年7月31日
- 9億535万
- 2020年7月31日 +11.14%
- 10億618万
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/10/29 13:25
前連結会計年度(2019年7月31日) たな卸資産 15,219 退職給付に係る負債 277,092 役員退職慰労引当金 80,230
(注)評価性引当額が38,186千円増加しております。この増加の主な内容は、役員退職慰労引当金に係る評価性引当額18,405千円、資産除去債務19,431千円を追加的に認識したこと等によるものであります。当連結会計年度(2020年7月31日) たな卸資産 16,688 退職給付に係る負債 307,970 役員退職慰労引当金 98,635
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定負債)2020/10/29 13:25
当連結会計年度末における固定負債は、前連結会計年度末と比べて45,763千円増加し、1,505,152千円となりました。これは主に、長期借入金176,632千円が減少した一方、退職給付に係る負債100,831千円、役員退職慰労引当金58,062千円、資産除去債務63,502千円が増加したことによります。
(純資産) - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- また当社は、上記制度に加えて、2012年8月1日より確定拠出年金制度を採用しております。2020/10/29 13:25
なお、連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
2.確定給付制度