- 3854
- 2026/10/19
- 時価
- 549億円
- PER 予
- 15.48倍
- 2010年以降
- 5.01-179.2倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.96倍
- 2010年以降
- 0.54-29.25倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.19%
- ROE 予
- 25.58%
- ROA 予
- 19.74%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2025年7月31日
- 47億6760万
- 2026年7月31日 +17.62%
- 56億763万
個別
- 2025年7月31日
- 47億1185万
- 2026年7月31日 +17.35%
- 55億2937万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上原価は、前年同期比3.0%増の8,898,099千円となりました。これは主に、パッケージ機能の拡充、製販一体による見積精度向上が奏功しているものの、人件費の上昇や一部仕入品の値上げ等が影響したことによります。また、販売費及び一般管理費の人件費の上昇等もあったものの、営業利益は、前年同期比15.5%増の5,565,654千円となりました。2026/10/16 15:12
(営業外収益・営業外費用・経常利益)
営業外収益は、前年同期比44.9%増の42,866千円となりました。これは主に、受取利息17,269千円の増加等によります。また、営業外費用は、前年同期比98.9%減の880千円となりました。これは主に、支払手数料73,188千円の減少等によります。これらにより、経常利益は、前年同期比17.6%増の5,607,639千円となりました。 - #2 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 4.当該資産除去債務の金額の見積りの変更2026/10/16 15:12
当連結会計年度において、名古屋支社の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務として計上していた資産除去債務について、名古屋支社移転の決定に伴い資産除去債務の見積りの変更を行いました。見積りの変更による増加額7,607千円を変更前の資産除去債務残高に加算しております。なお、当該見積りの変更に伴う当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益への影響は軽微であります。
当連結会計年度において、大阪本社の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務として計上していた資産除去債務について、定期的な見直しに伴い資産除去債務の見積りの変更を行いました。見積りの変更による増加額7,298千円を変更前の資産除去債務残高に加算しております。なお、当該見積りの変更に伴う当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益への影響はありません。