訂正有価証券報告書-第25期(平成26年8月1日-平成27年7月31日)
3 減価償却資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降取得の建物(建物附属設備を除く)については、定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 10~50年
構築物 10~20年
工具、器具及び備品 4~10年
(2)無形固定資産
① 自社利用のソフトウェア
社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
② 市場販売目的のソフトウェア
見込販売収益に基づく償却額と見込販売可能期間(3年)に基づく均等配分額とを比較し、いずれか大きい額を計上する方法を採用しております。
(1)有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降取得の建物(建物附属設備を除く)については、定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 10~50年
構築物 10~20年
工具、器具及び備品 4~10年
(2)無形固定資産
① 自社利用のソフトウェア
社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
② 市場販売目的のソフトウェア
見込販売収益に基づく償却額と見込販売可能期間(3年)に基づく均等配分額とを比較し、いずれか大きい額を計上する方法を採用しております。