アクセルマーク(3624)の全事業営業損失(△)の推移 - 第三四半期
連結
- 2012年6月30日
- 2億3033万
- 2013年6月30日 -91.18%
- 2031万
- 2014年6月30日 +166.12%
- 5406万
- 2015年6月30日
- -2461万
- 2016年6月30日
- 1061万
- 2017年6月30日
- -2億151万
- 2018年6月30日 -50.22%
- -3億271万
- 2019年6月30日 -55.3%
- -4億7011万
- 2020年6月30日 -26.71%
- -5億9566万
- 2025年6月30日
- -3億3454万
個別
- 2010年6月30日
- 3831万
- 2011年6月30日 -25.91%
- 2838万
- 2021年6月30日
- -768万
- 2022年6月30日
- 386万
- 2023年6月30日
- -5125万
- 2024年6月30日 -314.88%
- -2億1265万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△69,049千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。2023/08/10 15:29
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業損失と調整を行っております。2023/08/10 15:29
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期会計期間においては、開発が本格化しているAI(人工知能)を活用した新たな広告配信プラットフォームの開発を進めております。また、事業拡大に向けて積極的な人員拡充や組織体制強化など、働く環境への投資を実施しており、企業成長の源泉である「人材」の力を最大限に引き出せるような人的資本経営の実現を通じ、企業価値向上につなげてまいります。2023/08/10 15:29
以上の結果、当第3四半期累計期間の業績は、売上高1,621,350千円(前年同期比18.8%減)、営業損失51,256千円(前年同期は3,862千円の営業利益)、経常損失50,132千円(前年同期は1,165千円の経常損失)、四半期純損失47,244千円(前年同期は771千円の四半期純損失)となりました。
各セグメントの業績は、次のとおりであります。