3624 アクセルマーク

3624
2026/04/30
時価
15億円
PER 予
-倍
2010年以降
赤字-920.83倍
(2010-2025年)
PBR
2.43倍
2010年以降
赤字-26.56倍
(2010-2025年)
配当 予
0%
ROE 予
-%
ROA 予
-%
資料
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アクセルマーク(3624)の全事業営業損失(△)の推移 - 通期

【期間】

連結

2009年9月30日
-2983万
2012年9月30日
2億2606万
2013年9月30日 -69.41%
6915万
2014年9月30日 -19.2%
5587万
2015年9月30日 -92.44%
422万
2016年9月30日
-3億7724万
2017年9月30日
-2億5402万
2018年9月30日 -63.9%
-4億1633万
2019年9月30日 -67.63%
-6億9789万
2020年9月30日
-6億5272万
2025年9月30日
-5億2028万

個別

2008年9月30日
1億150万
2009年9月30日
-4601万
2010年9月30日
3645万
2011年9月30日 -68.53%
1147万
2012年9月30日 +272.32%
4271万
2013年9月30日 +73.72%
7420万
2014年9月30日 -96.89%
230万
2015年9月30日
-4171万
2016年9月30日 -7.78%
-4496万
2017年9月30日 -47.92%
-6650万
2018年9月30日 -143.48%
-1億6193万
2019年9月30日 -293.41%
-6億3707万
2020年9月30日 -2.57%
-6億5343万
2021年9月30日
251万
2022年9月30日 +425.74%
1319万
2023年9月30日
-9887万
2024年9月30日 -208.93%
-3億545万
2025年9月30日 -43.16%
-4億3729万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
3.セグメント負債は、経営資源の配分決定及び業績評価の検討対象になっていないため記載していません。
4.セグメント損失(△)は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
【関連情報】
2025/12/23 15:51
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント損失(△)は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2025/12/23 15:51
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような環境の下、当社グループでは、事業全体を早期に高利益率の事業構造に転換するため、「トレカ事業の拡大」及び「ヘルスケア事業の拡大」を成長戦略として掲げて事業を推進しております。当社は、成長戦略を早期に軌道に乗せることを目的して、2025年10月30日付発表「第三者割当による第31回新株予約権(行使価額修正条項付)及び第32回新株予約権の発行並びに第23回新株予約権及び第30回新株予約権の行使価額の調整に関するお知らせ」記載のとおり、Cantor Fitzgerald Europeに対して第31回新株予約権(行使価額修正条項付)及び第32回新株予約権の発行を決議いたしました。また、同日付発表「暗号資産を活用した二軸型トレジャリー戦略の導入に関するお知らせ」記載のとおり、財務戦略の多様化及び事業展開を目的として、暗号資産を活用したトレジャリー運用を開始することを併せて決定いたしました。
以上の結果、当連結会計年度の業績は、売上高973,566千円、営業損失520,283千円、経常損失672,303千円、親会社株主に帰属する当期純損失763,131千円、EBITDAは511,430千円の赤字となりました。
(※)EBITDA=営業利益+減価償却費+のれん償却費
2025/12/23 15:51
#4 継続企業の前提に関する事項、財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社は、前事業年度において、重要な営業損失、経常損失及び当期純損失を計上いたしました。また、当事業年度においても、重要な営業損失、経常損失及び当期純損失を計上しております。このような状況により、当社は、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しているものと認識しております。
今後、当社は当該状況をいち早く解消し、経営基盤の安定化を実現するために、以下の対応策に取り組んでまいります。
2025/12/23 15:51
#5 継続企業の前提に関する事項、連結財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社グループは、前事業年度において、重要な営業損失、経常損失及び当期純損失を計上いたしました。また、当連結会計年度においても、継続して重要な営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する当期純損失を計上しております。このような状況により、当社グループは、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しているものと認識しております。
今後、当社グループは当該状況をいち早く解消し、経営基盤の安定化を実現するために、以下の対応策に取り組んでまいります。
2025/12/23 15:51
#6 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
続企業の前提に関する重要事象等
当社グループは、前事業年度において、重要な営業損失、経常損失及び当期純損失を計上いたしました。また、当連結会計年度においても、継続して重要な営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する当期純損失を計上しております。このような状況により、当社グループは、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しているものと認識しております。今後、当社グループは当該状況をいち早く解消し、経営基盤の安定化を実現するために、以下の対応策に取り組んでまいります。
ア.利益確保の体制の強化
2025/12/23 15:51

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