無形固定資産
連結
- 2018年9月30日
- 6億3863万
- 2019年9月30日 -75.2%
- 1億5838万
個別
- 2018年9月30日
- 349万
- 2019年9月30日 +999.99%
- 1億5838万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 当社グループは、報告セグメントに資産を配分していないため、「セグメント資産」及び「有形固定資産及び無形固定資産の増加額」の記載を省略しております。2019/12/19 15:32
当連結会計年度(自 2018年10月1日 至 2019年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注) 当社グループは、報告セグメントに資産を配分していないため、「セグメント資産」及び「有形固定資産及び無形固定資産の増加額」の記載を省略しております。2019/12/19 15:32
- #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、ソフトウエアについては、当社の利用可能期間(2~5年)に基づいております。2019/12/19 15:32 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2019/12/19 15:32
投資活動によるキャッシュ・フローは274,572千円の減少(前連結会計年度は377,927千円の減少)となりました。これは、主に定期預金の払戻による収入40,000千円があったものの、無形固定資産の取得のよる支出144,087千円、定期預金の預入による支出100,000千円、投資有価証券の取得による支出65,000千円等があったことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、ソフトウエアについては、当社の利用可能期間(2~5年)に基づいております。
(3) 重要な引当金の計上基準
① 貸倒引当金
債権の貸倒による損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案しております。2019/12/19 15:32 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、ソフトウエアについては、当社の利用可能期間(2~5年)に基づいております。
(3) 引当金の計上基準
① 貸倒引当金
債権の貸倒による損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案しております。2019/12/19 15:32