ソフトウエア
連結
- 2019年9月30日
- 1億5830万
- 2020年9月30日 -98.03%
- 311万
個別
- 2019年9月30日
- 1億5830万
- 2020年9月30日 -98.03%
- 311万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- ウ.知的財産権について2020/12/22 15:01
当社グループが日常的な事業活動を行う過程において使用しているコンテンツ、ソフトウエア及びシステムは、第三者の知的財産権を侵害するものではないものと認識しておりますが、不測の事態あるいは何らかの不備により、当社グループが保有する又は使用許諾を得ているもの以外の知的財産権を侵害する可能性があります。係る場合には、当社グループが第三者の知的財産権を侵害することによる損害賠償請求、もしくは、使用差し止め請求等の訴えを起こされる可能性、または、当該知的財産権に関する対価の支払い等が発生する可能性があります。
エ.個人情報の管理について - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。なお、主な耐用年数については下記のとおりであります。
建 物:8年~18年
工具、器具及び備品:4年~15年
② 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、ソフトウエアについては、当社の利用可能期間(2~5年)に基づいております。2020/12/22 15:01 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。2020/12/22 15:01
なお、当期減少額のうち( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。建物 オフィス設備造作等の減損損失 11,164千円 工具、器具及び備品 オフィス什器設備等の減損損失 1,319千円 ソフトウエア ゲーム事業ソフトウエアの減損損失 129,665千円
2.減価償却累計額には、減損損失累計額を含めて表示しております。 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- (1) 減損損失を認識した資産2020/12/22 15:01
(2) 減損損失に至った経緯場所 用途 種類 本社(東京都中野区) 事業用資産等 ソフトウエア
ゲーム事業において、開発中であったゲームタイトルの開発中止並びに運用中ゲームタイトルに関して当初想定していた期間内での収益が見込めなくなったため、当該事業に係る資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額482,872千円を減損損失として計上しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における資産合計は、前連結会計年度末に比べ1,116,417千円減少し、815,961千円となりました。流動資産は、前連結会計年度末に比べ891,631千円減少し、681,943千円となりました。これは、主に現金及び預金が767,869千円、売掛金が121,679千円減少したこと等によるものであります。2020/12/22 15:01
固定資産は、前連結会計年度末に比べ224,786千円減少し、134,017千円となりました。これは、主にソフトウエアが155,185千円、投資有価証券が69,882千円減少したこと等によるものであります。
(負債の部) - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法を採用しております。2020/12/22 15:01
なお、ソフトウエアについては、当社の利用可能期間(2~5年)に基づいております。
(3) 重要な引当金の計上基準 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2020/12/22 15:01
なお、ソフトウエアについては、当社の利用可能期間(2~5年)に基づいております。
(3) 引当金の計上基準 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。なお、主な耐用年数については下記のとおりであります。
建 物:8~18年
工具、器具及び備品:4~15年
② 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、ソフトウエアについては、当社の利用可能期間(2~5年)に基づいております。2020/12/22 15:01