- #1 固定資産の減価償却の方法
定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 15年
工具、器具及び備品 2年~6年
2021/03/31 16:52- #2 注記事項-リース、連結財務諸表(IFRS)(連結)
19.リース
当社グループは、主に本社及び子会社の建物及び構築物、コピー機等の工具器具備品をリースしています。建物のリース契約期間は2年~5年、備品のリース契約期間は1年~3年であります。なお、当該契約には購入選択権等の重要なオプションや、契約によって課された制限等は含まれておりません。
リースに係る損益の内訳は以下のとおりであります。
2021/03/31 16:52- #3 注記事項-借入金、連結財務諸表(IFRS)(連結)
| 担保に供している資産 | 前連結会計年度(2019年12月31日) | 当連結会計年度(2020年12月31日) |
| 定期預金 | 396,451 | - |
| 建物及び構築物 | 1,035,701 | 1,027,078 |
| 使用権資産 | - | 403,583 |
2021/03/31 16:52- #4 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
減価償却費の算定で使用されている見積耐用年数は以下のとおりです。
・建物及び構築物:3~39年
・機械及び装置:6~15年
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