- 2160
- 2026/10/19
- 時価
- 1590億円
- PER
- -倍
- 2009年以降
- 赤字-635.12倍
(2009-2025年) - PBR
- 3.93倍
- 2009年以降
- 0.38-32.08倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
その他の無形資産(IFRS)
連結
- 2019年12月31日
- 18億4308万
- 2020年12月31日 -6.78%
- 17億1805万
有報情報
- #1 注記事項-のれん及び無形資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (1)調整表2021/03/31 16:52
のれん及びその他の無形資産の項目ごとの、期首及び期末の帳簿価額等の調整表は以下のとおりです。
- #2 注記事項-法人所得税、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2021/03/31 16:52
当連結会計年度(自 2020年1月1日 至 2020年12月31日)前連結会計年度期首(2019年1月1日) 純損益で認識された金額 その他 前連結会計年度末(2019年12月31日) 繰延税金負債 のれん及びその他の無形資産 - △168,112 △200 △168,312 出資金 △15,350 15,350 - -
- #3 注記事項-重要な会計上の見積り及び判断、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- なお、当連結会計年度における会計上の見積りは最善の見積りであるものの、新型コロナウイルス感染症による影響は不確実性が高いため、収束時期の遅れなど今後の状況の変化により判断を見直した結果、将来の財政状態及び経営成績に影響を与える可能性があります。2021/03/31 16:52
(1) 有形固定資産、のれん及びその他の無形資産の減損
当社グループは、有形固定資産、のれん及び無形資産について、(3.重要な会計方針)に従って、減損テストを実施しております。減損テストにおける回収可能価額の算定において、将来のキャッシュ・フロー、割引率等について仮定を設定しております。これらの仮定については、経営者の最善の見積りと判断により決定しておりますが、将来の不確実な経済条件の変動の結果によって影響を受ける可能性があり、見直しが必要となった場合、連結財務諸表に重要な影響を与える可能性があります。(10.有形固定資産)及び(11.のれん及びその他の無形資産)を参照下さい。 - #4 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当初認識時におけるのれんの測定については、(2)企業結合に記載しております。当初認識後は取得原価から減損損失累計額を控除した金額で測定しております。2021/03/31 16:52
のれんの減損については、(9)有形固定資産、のれん及びその他の無形資産の減損に記載しております。
(7)その他の無形資産 - #5 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- ①【連結財政状態計算書】2021/03/31 16:52
(単位:千円) のれん 11 4,768,650 4,514,248 その他の無形資産 11 1,843,081 1,718,054 繰延税金資産 13 16 78,353