3856 Abalance

3856
2026/09/04
時価
41億円
PER
0.53倍
2010年以降
赤字-68.56倍
(2010-2026年)
PBR
0.1倍
2010年以降
赤字-22.47倍
(2010-2026年)
配当
1.38%
ROE
20.65%
ROA
4.57%
資料
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資産

【資料】
有価証券報告書-第20期(平成30年7月1日-令和1年6月30日)
【閲覧】

連結

2018年6月30日
71億8868万
2019年6月30日 +52.81%
109億8521万

個別

2018年6月30日
22億6909万
2019年6月30日 -6.49%
21億2175万

有報情報

#1 たな卸資産の帳簿価額の切下げに関する注記(連結)
※1 期末たな卸高は収益性の低下に伴う簿価切下後の金額であり、次のたな卸資産評価損が売上原価に含まれております。
2019/09/27 16:43
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
また、当連結会計年度において、日本光触媒センター株式会社の株式の68.4%を取得しており、その他セグメントとして表示しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2019/09/27 16:43
#3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
所有権移転外ファイナンス・リース取引
① リース資産の内容
有形固定資産
2019/09/27 16:43
#4 主な資産及び負債の内容(連結)
主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。2019/09/27 16:43
#5 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
連結子会社の名称
KYURYU CO.,LTD.
WWB(CAMBODIA) CO.,LTD.
VSUN JAPAN 株式会社
FUJIGLASS 株式会社
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社4社はいずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。2019/09/27 16:43
#6 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
(会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
従来、当社グループは、グリーンエネルギー事業に係る機械装置の減価償却方法について定率法を採用しておりましたが、当連結会計年度より定額法に変更しております。
2019/09/27 16:43
#7 固定資産の減価償却の方法
形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
・自社利用のソフトウェア
社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
・市場販売目的のソフトウェア
見込販売可能期間(3年以内)における見込販売収益に基づく償却額と見込販売可能期間の残存有効期間に基づく均等配分額のいずれか大きい額を計上する方法によっております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/09/27 16:43
#8 固定資産売却益の注記(連結)
資産売却益の内容は次のとおりであります。
2019/09/27 16:43
#9 固定資産除却損の注記(連結)
資産除却損の内容は次のとおりであります。
2019/09/27 16:43
#10 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
(会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)に記載の通り、従来、当社グループは、グリーンエネルギー事業に係る機械装置の減価償却方法について定率法を採用しておりましたが、当連結会計年度より定額法に変更しております。
この変更に伴い、従来の方法と比較し、当連結会計年度のセグメント利益(営業利益)は、グリーンエネルギー事業で119,018千円増加しております。2019/09/27 16:43
#11 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(※) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(単位:千円)
セグメント資産前連結会計年度当連結会計年度
全社資産(※)393,548671,951
合計393,548671,951
(※) 全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない本社資産であります。
2019/09/27 16:43
#12 外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2019/09/27 16:43
#13 担保に供している資産の注記(連結)
※3 担保資産及び担保付債務
担保に供している資産は、次のとおりであります。
2019/09/27 16:43
#14 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2019/09/27 16:43
#15 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:千円)
2019/09/27 16:43
#16 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
※2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社の資産及び負債の内訳
前連結会計年度(自 2017年7月1日 至 2018年6月30日)
2019/09/27 16:43
#17 減損損失に関する注記(連結)
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。
用途場所種類減損損失
事業用資産千葉県袖ヶ浦市建物、機械装置、リース資産28,154千円
当社グループは、事業用資産については原則として報告セグメントを基準として資産のグルーピングを実施しております。
建機販売事業においては予算を大幅に下回る営業赤字が継続しており、当連結会計年度において早期の営業黒字化が困難であると判断し固定資産簿価全額を減損損失として計上いたしました。その内訳は、建物が3,268千円、機械装置が4,694千円、リース資産が20,191千円であります。
2019/09/27 16:43
#18 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産の発生の主な原因別の内訳
2019/09/27 16:43
#19 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2019/09/27 16:43
#20 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果支出した資金は146,828千円(前連結会計年度は404,814千円の獲得)となりました。主な増減要因は、税金等調整前当期純利益581,004千円、前受金671,189千円の増加、棚卸資産の取得による956,212千円の減少、法人税等の支払額453,395千円であります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
2019/09/27 16:43
#21 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」の適用に伴う変更)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」 (企業会計基準第28号 2018年2月16日)を当事業年度の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示する方法に変更しております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」が1,122千円減少し、「投資その他」の「繰延税金資産」が1,122千円増加しております。
2019/09/27 16:43
#22 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」の適用に伴う変更)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)を当連結会計年度の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」が69,256千円減少し、「投資その他」の「繰延税金資産」が61,432千円増加しております。また、「流動負債」の「繰延税金負債」が154,849千円減少し、「固定負債」の「繰延税金負債」が147,025千円増加しております。
2019/09/27 16:43
#23 資産の評価基準及び評価方法
資産の評価基準及び評価方法
(1)有価証券の評価基準及び評価方法
関係会社株式
移動平均法による原価法を採用しております。
(2)たな卸資産の評価基準及び評価方法
商品、仕掛品
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。2019/09/27 16:43
#24 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
資産除去債務明細表】
該当事項はありません。
2019/09/27 16:43
#25 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
(資産除去債務関係)
当社グループは、事業所等の不動産賃借契約に基づき、退去時における原状回復に係る債務を資産除去債務として認識しております。
2019/09/27 16:43
#26 追加情報、連結財務諸表(連結)
(追加情報)
(たな卸資産の保有目的の変更)
当連結会計年度において、たな卸資産の一部について、販売目的から自社利用への保有目的を変更したことに
2019/09/27 16:43
#27 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
2019/09/27 16:43
#28 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社4社はいずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。
2.持分法の適用に関する事項
2019/09/27 16:43
#29 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(重要な会計方針)
1.資産の評価基準及び評価方法
(1)有価証券の評価基準及び評価方法
2019/09/27 16:43
#30 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、グリーンエネルギー事業における機械装置については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 10年~15年
機械装置及び運搬具 3年~17年
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
市場販売目的のソフトウェアについては、見込販売可能期間(3年以内)における見込販売収益に基づく償却額と見込販売可能期間の残存有効期間に基づく均等配分額のいずれか大きい額により償却しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(ハ)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/09/27 16:43
#31 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
要な資産の評価基準及び評価方法
(イ)子会社株式及び関連会社株式(持分法非適用の非連結子会社株式)
移動平均法による原価法を採用しております。
(ロ)デリバティブ
時価法を採用しております。ただし、金利スワップについて、特例処理の要件を満たしている場合は特例処理を採用しております。
(ハ)たな卸資産
(ⅰ)商品
① ライセンス商品、建設機械
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。
② その他商品
総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。
(ⅱ)販売用不動産
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。
(ⅲ)仕掛品
グリーンエネルギー事業は総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を、IT事業は個別法による原価法(収益性の低下による簿価切り下げの方法)を採用しております。
(ⅳ)貯蔵品
最終仕入原価法を採用しております。2019/09/27 16:43
#32 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(1) 金融商品に対する取組方針
当社グループは、資金運用については預金等の安全性の高い金融資産に限定しております。資金調達については、自己資金及び銀行借入によることを基本的な取組方針としておりますが、資金需要の内容によっては、市場の状況を勘案の上、社債発行及び増資等によりその資金を賄うなど、最適な方法により調達する方針であります。
(2) 金融商品の内容及びそのリスク
2019/09/27 16:43
#33 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
前連結会計年度(自 2017年7月1日至 2018年6月30日)当連結会計年度(自 2018年7月1日至 2019年6月30日)
1株当たり純資産340円61銭381円44銭
1株当たり当期純利益金額145円92銭61円16銭
(注) 1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
2019/09/27 16:43

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