- 8729
- 2026/09/04
- 時価
- 1兆1171億円
- PER 予
- 48.13倍
- 2010年以降
- 8.86-26.38倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.26倍
- 2010年以降
- 0.76-2.67倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.85%
- ROE 予
- 2.63%
- ROA 予
- 0.11%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
繰延税金資産
連結
- 2021年3月31日
- 551億3500万
- 2022年3月31日 +100.06%
- 1103億300万
個別
- 2021年3月31日
- 1億3400万
- 2022年3月31日 +29.85%
- 1億7400万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- (ⅵ)連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用2022/06/27 15:01
当社及び国内の一部の連結子会社は、翌連結会計年度から、連結納税制度からグループ通算制度へ移行することとなります。ただし、「所得税法等の一部を改正する法律」(令和2年法律第8号)において創設されたグループ通算制度への移行及びグループ通算制度への移行にあわせて単体納税制度の見直しが行われた項目については、「連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用に関する取扱い」(実務対応報告第39号 2020年3月31日)第3項の取扱いにより、「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 平成30年2月16日)第44項の定めを適用せず、繰延税金資産及び繰延税金負債の額について、改正前の税法の規定に基づいております。
なお、翌連結会計年度の期首から、グループ通算制度を適用する場合における法人税及び地方法人税並びに税効果会計の会計処理及び開示の取扱いを定めた「グループ通算制度を適用する場合の会計処理及び開示に関する取扱い」(実務対応報告第42号 2021年8月12日)を適用する予定であります。 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/27 15:01
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 関係会社株式評価損の計上によるものであります。前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 繰延税金資産 関係会社株式評価損 2,176 百万円 2,176 百万円 繰延税金資産合計 134 174 繰延税金資産の純額 134 百万円 174 百万円 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/27 15:01
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(*) 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 繰延税金資産 税務上の繰越欠損金(*) 2,359 百万円 2,397 百万円 繰延税金負債合計 △37,257 百万円 △18,222 百万円 繰延税金資産(△負債)の純額 54,527 百万円 110,067 百万円 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 経営者は、減損損失の認識に関する判断及び実質価額の見積は合理的であると判断しています。ただし、将来の金融市場の状況や、投資先の事業計画の達成状況によっては、多額の有価証券評価損を計上する可能性があります。2022/06/27 15:01
③ 繰延税金資産の回収可能性の評価
税務上の繰越欠損金、税額控除及び将来減算一時差異のうち、将来の税金負担額を軽減する効果を有すると判断したものに限り繰延税金資産を認識しています。繰延税金資産の回収可能性は毎連結会計年度末日に見直し、将来の税金負担額を軽減する効果が見込めないと判断される部分について取り崩しています。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2) 連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用2022/06/27 15:01
当社は、翌事業年度から、連結納税制度からグループ通算制度へ移行することとなります。ただし、「所得税法等の一部を改正する法律」(令和2年法律第8号)において創設されたグループ通算制度への移行及びグループ通算制度への移行にあわせて単体納税制度の見直しが行われた項目については、「連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用に関する取扱い」(実務対応報告第39号 2020年3月31日)第3項の取扱いにより、「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 平成30年2月16日)第44項の定めを適用せず、繰延税金資産及び繰延税金負債の額について、改正前の税法の規定に基づいております。
なお、翌事業年度の期首から、グループ通算制度を適用する場合における法人税及び地方法人税並びに税効果会計の会計処理及び開示の取扱いを定めた「グループ通算制度を適用する場合の会計処理及び開示に関する取扱い」(実務対応報告第42号 2021年8月12日)を適用する予定であります。