有価証券報告書-第22期(2025/04/01-2026/03/31)
当社は、グループ各社における健全性と成長分野への投資のための適切な資本を確保した上で、安定的に配当を実施することを基本方針としております。
配当政策については、1株当たり年間配当額の減額は原則行わず、安定的な配当の成長を目指す方針としております。また、配当性向については、IFRS 修正純利益の40~50%を目安としています。なお、配当の回数については、中間配当及び期末配当の年2回とし、配当の決定機関は、中間配当及び期末配当ともに取締役会であります。
上記の方針に基づき、当期の1株当たり期末配当額は3.8円とすることを2026年5月14日の取締役会で決議しました。
(注) 基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は以下のとおりであります。
配当政策については、1株当たり年間配当額の減額は原則行わず、安定的な配当の成長を目指す方針としております。また、配当性向については、IFRS 修正純利益の40~50%を目安としています。なお、配当の回数については、中間配当及び期末配当の年2回とし、配当の決定機関は、中間配当及び期末配当ともに取締役会であります。
上記の方針に基づき、当期の1株当たり期末配当額は3.8円とすることを2026年5月14日の取締役会で決議しました。
(注) 基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は以下のとおりであります。
| 決議年月日 | 配当金の総額(百万円) | 1株当たり配当額(円) |
| 2026年5月14日取締役会決議 | 25,609 | 3.8 |