四半期報告書-第13期第2四半期(平成28年7月1日-平成28年9月30日)
(資産除去債務関係)
資産除去債務のうち中間連結貸借対照表(連結貸借対照表)に計上しているもの
当該資産除去債務の総額の増減は、次のとおりであります。
(注)当中間連結会計期間において、不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務として計上すべき資産除去債務について、原状回復費用の新たな情報の入手に伴い、見積りの変更を行っております。
資産除去債務のうち中間連結貸借対照表(連結貸借対照表)に計上しているもの
当該資産除去債務の総額の増減は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度 (自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日) | 当中間連結会計期間 (自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日) | |
| 期首残高 | 722百万円 | 752百万円 |
| 有形固定資産の取得に伴う増加額 | 14百万円 | 427百万円 |
| 時の経過による調整額 | 14百万円 | 7百万円 |
| 見積りの変更による増加額(注) | -百万円 | 1,047百万円 |
| その他増減額(△は減少) | -百万円 | 3百万円 |
| 期末残高 | 752百万円 | 2,238百万円 |
(注)当中間連結会計期間において、不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務として計上すべき資産除去債務について、原状回復費用の新たな情報の入手に伴い、見積りの変更を行っております。