有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、5年間で均等償却しております。2018/06/18 11:44 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2018/06/18 11:44
前連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日) - #3 事業等のリスク
- (10) M&Aに係るリスク2018/06/18 11:44
当社は、平成28年4月に株式会社エイムを、平成29年4月に株式会社エーアイコーポレーションを子会社化し、当社グループの業績に寄与することを見込んでいます。しかしながら、事業環境の変化等により当初の想定を下回る場合、のれんの減損処理等が発生し、当社グループの業績や財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
(11) 小規模組織であることについて - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 23,807千円2018/06/18 11:44
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社エイムを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社エイム株式の取得価額と株式会社エイム取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2018/06/18 11:44
当連結会計年度に株式の取得により新たに連結子会社となった会社の資産及び負債の主な内訳流動資産 215,090千円 固定資産 78,676 のれん 519,173 流動負債 82,315
株式の取得により新たに株式会社エーアイコーポレーションを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社エーアイコーポレーション株式の取得価額と株式会社エーアイコーポレーション取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2018/06/18 11:44
(注)前連結会計年度は、税金等調整前当期純損失を計上しているため、注記を省略しております。前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) (調整) のれん償却額 - 94.4 連結子会社等に適用される税率の影響 - 11.7 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2018/06/18 11:44
営業活動の結果、増加した資金は10,366千円(前年同期は94,210千円の増加)となりました。これは主に、税金等調整前当期純利益76,164千円、非資金項目であるのれん償却額210,157千円、営業債務の増加71,388千円等による資金の増加、売上債権の増加240,172千円、未払金の減少46,240千円、法人税等の支払額47,038千円等による資金の減少によるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)