ソフトウエア
連結
- 2015年3月31日
- 8億7621万
- 2016年3月31日 -11.8%
- 7億7284万
個別
- 2015年3月31日
- 9億3893万
- 2016年3月31日 -25.22%
- 7億210万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (イ)無形固定資産2016/06/21 16:26
ソフトウエアであります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 事業の内容
- ・HW/SW販売2016/06/21 16:26
IT活用を支えるシステム基盤となるサーバ、ストレージなど、お客様の多様なニーズにお応えできる幅広い情報システム製品(ハードウエアおよびソフトウエア)の販売を行っております。
・IT保守サービス - #3 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 10~38年
構築物 10~35年
工具、器具及び備品 4~10年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
のれん
10年間の定額法により償却を行っております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2016/06/21 16:26 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2016/06/21 16:26
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 工具、器具及び備品 9,214 1,744 ソフトウエア 4,433 208 計 18,117 計 3,699 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)当期増加額のうち、主なものは次のとおりであります。2016/06/21 16:26
工具、器具及び備品 ・・・事業用情報機器等の取得 234,090 千円 ソフトウエア ・・・事業用ソフトウエアの取得及び開発費用 146,997 千円 - #6 業績等の概要
- 開発サービスは、企業の旺盛なIT投資が続くなか、受注拡大に向け協力会社との連携を含め、人員配置の最適化等による受注体制の増強とプロジェクトマネジメントの強化に取り組みました。大手銀行向け基盤構築案件の開発工程が第3四半期にピークを過ぎたものの、カード業向け案件の新規受注や情報通信業・人材派遣業向け案件が拡大し、売上高は153億88百万円(前期比8.2%増)となりました。2016/06/21 16:26
HW/SW販売は、競争が一段と激化し、引き続きお客様のIT投資への選択肢の多様化やクラウドの活用による案件の減少や小型化が進むなか、金融機関向けサーバやソフトウエア・プラットフォーム製品など顧客ニーズを的確にとらえ、売上高は41億1百万円(同27.4%増)となりました。
IT保守サービスは、前期のHW/SW販売の不振の影響により、売上高は66億86百万円(同2.4%減)となりました。 - #7 研究開発活動
- サイバー攻撃を誘発するソフトウエア脆弱性を発見するための効率的・効果的な方法を研究しております。2016/06/21 16:26
B.マルウエア(コンピュータウイルス、ワーム、スパイウエアなど不正な悪意あるソフトウエアの総称)等による脆弱性の悪用状況の調査
マルウエア等が利用する脆弱性について、その動向を調査しております。 - #8 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2016/06/21 16:26
当連結会計年度における設備投資の総額は8億8百万円となりました。その主なものは、情報機器等2億39百万円、ソフトウエアの購入等1億84百万円であります。
設備投資のセグメントごとの内訳は以下のとおりであります。 - #9 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 定額法を採用しております。2016/06/21 16:26
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ リース資産