- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度においては、関連事業拡大のための出資やセキュリティ運用監視サービス拡充のための設備投資等の積極的投資に加え、配当基本方針に基づく普通配当及び設立10周年記念配当の株主還元を実行する一方、純資産の積上げも図ることにより、資本効率性に配慮しつつ引き続き安定した財務基盤を維持しております。当連結会計年度末における財政状態の状況は次のとおりであります。
総資産は、前連結会計年度末に比べ11億87百万円増加し、199億9百万円となりました。これは主に仕掛品の増加
2億59百万円、前払費用の増加3億37百万円、のれんの減少6億90百万円、投資有価証券の増加9億73百万円等によ
2018/06/19 16:08- #2 資産の評価基準及び評価方法
商品……個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
仕掛品…個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
貯蔵品…移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
2018/06/19 16:08- #3 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
…主に個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(ロ)仕掛品
…主に個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
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