流動資産
連結
- 2018年3月31日
- 146億4171万
- 2019年3月31日 +12.45%
- 164億6467万
個別
- 2018年3月31日
- 134億4247万
- 2019年3月31日 +10.69%
- 148億7898万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 2020/06/04 15:32
前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 流動資産 60,277 49,299 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2020/06/04 15:32
流動資産 550,714千円 固定資産 35,817 資産合計 586,531 流動負債 480,208 固定負債 88,895 負債合計 569,103 - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社アジアンリンク及びその子会社である株式会社アジアンリザレクション、株式会社アジアンアカデミーを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2020/06/04 15:32
流動資産 550,714 千円 固定資産 35,817 のれん 722,569 流動負債 △480,208 固定負債 △88,895 株式の取得価額 739,997 自己株式の処分額 △239,997 新規連結子会社の現金及び現金同等物 △251,069 差引:取得による支出 248,930 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2020/06/04 15:32
営業活動の結果使用した資金は633百万円となりました。これは主に税金等調整前当期純利益2,449百万円に減価償却費608百万円、のれん償却額225百万円、売上債権の増加額568百万円、たな卸資産の増加額1,046百万円、その他の流動資産(主に前払費用)の増加額737百万円、仕入債務の減少額329百万円、法人税等の支払額975百万円等を反映したものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #5 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)を当事業年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しております。2020/06/04 15:32
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」81,877千円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」403,228千円に含めて表示しております。
また、税効果会計関係注記において、税効果会計基準一部改正第4項に定める「税効果会計に係る会計基準」注解(注8)(1)(評価性引当額の合計額を除く。)に記載された内容を追加しております。ただし、当該内容のうち前事業年度に係る内容については、税効果会計基準一部改正第7項に定める経過的な取扱いに従って記載しておりません。 - #6 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)を当連結会計年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更するとともに、税効果会計関係注記を変更しております。2020/06/04 15:32
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」134,106千円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」188,880千円に含めて表示しております。
また、税効果会計関係注記において、税効果会計基準一部改正第3項から第5項に定める「税効果会計に係る会計基準」注解(注8)(評価性引当額の合計額を除く。)及び同注解(注9)に記載された内容を追加しております。ただし、当該内容のうち前連結会計年度に係る内容については、税効果会計基準一部改正第7項に定める経過的な取扱いに従って記載しておりません。