ソフトウエア
連結
- 2018年3月31日
- 5億5068万
- 2019年3月31日 +30.57%
- 7億1903万
個別
- 2018年3月31日
- 5億566万
- 2019年3月31日 +40.56%
- 7億1076万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (イ)無形固定資産2020/06/04 15:32
ソフトウエアであります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 事業の内容
- 大型汎用コンピュータを稼働させる上で必須の基盤系システムの構築と運用、ならびに顧客の個別ニーズに応じた業務系システムの設計・開発からシステム稼動後の保守サービスまでを行っております。汎用コンピュータ分野での基盤系システムの設計・開発は、関連する高度な知識と開発、運用、保守の経験が必要とされる分野で、大手都市銀行をはじめとする金融機関や官公庁など、高い信頼性が求められるシステムの開発を行っております。2020/06/04 15:32
・HW/SW(ハードウエアおよびソフトウエア)販売
IT活用を支えるシステム基盤となる高性能コンピュータ、大容量記憶装置および様々なネットワーク製品や各種ソフトウエアなど、お客様の多様なニーズにお応えできる幅広い情報システム製品の販売を行っております。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 10~38年
構築物 10~35年
工具、器具及び備品 4~10年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
のれん
20年以内の合理的な年数で定額法により償却しております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/06/04 15:32 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2020/06/04 15:32
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) リース資産 50 - ソフトウエア 1,388 1,417 計 3,130 1,939 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)当期増加額のうち、主なものは次のとおりであります。2020/06/04 15:32
工具、器具及び備品 ・・・事業用情報機器等の取得 179,893 千円 建設仮勘定 ・・・事業用設備の構築 252,985 千円 ソフトウエア ・・・事業用ソフトウエアの取得及び開発費用 314,163 千円 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2020/06/04 15:32
投資活動の結果使用した資金は868百万円となりました。これは主に有形固定資産の取得による支出391百万円、ソフトウエアの取得による支出376百万円等を反映したものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #7 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2020/06/04 15:32
当連結会計年度における設備投資の総額は959百万円となりました。その主なものは、情報機器等の購入(建設仮勘定を含む)439百万円およびソフトウエアの購入等377百万円であります。
設備投資のセグメントごとの内訳は以下のとおりであります。 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法を採用しております。2020/06/04 15:32
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ リース資産 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ソフトウエア2020/06/04 15:32
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
のれん