純資産
連結
- 2018年3月31日
- 100億9251万
- 2019年3月31日 +12.01%
- 113億504万
- 2020年3月31日 +5.82%
- 119億6344万
個別
- 2018年3月31日
- 106億7468万
- 2019年3月31日 +12.82%
- 120億4300万
- 2020年3月31日 +4.82%
- 126億2348万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- この結果、当事業年度の売上高が386,691千円減少し、売上原価は243,685千円減少し、営業利益、経常利益及び税引前当期純利益がそれぞれ143,005千円減少しております。また、繰越利益剰余金の当期首残高は、186,308千円増加しております。2020/06/19 16:36
なお、当事業年度の1株当たり純資産額は3.41円増加し、1株当たり当期純利益は3.88円減少しております。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、当連結会計年度の売上高が386,691千円減少し、売上原価は243,685千円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益がそれぞれ143,005千円減少しております。また、利益剰余金の当期首残高は、186,308千円増加しております。2020/06/19 16:36
なお、当連結会計年度の1株当たり純資産額は3.41円増加し、1株当たり当期純利益は3.88円減少しております。 - #3 有価証券関係、連結財務諸表(連結)
- 市場価格がない非上場株式について214,127千円減損処理を行っております。2020/06/19 16:36
なお、減損処理にあたっては実質価額が取得原価まで回復する可能性があると認められる場合を除き、株式の発行会社の直近の事業年度末における1株当たりの純資産額が1株当たりの取得原価に比べて50%以上下落した場合、減損処理を行っております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (財政状態の状況)2020/06/19 16:36
当連結会計年度においては、社内基幹システムの統合・刷新に向けた社内ITシステムやセキュリティソリューションサービス事業拡充のための、Androidアプリケーションの診断ツール「Secure Coding Checker」の資産譲受、セキュリティ監視センター「JSOC®」基盤システムの追加開発、クラウド型自動分析エンジン「CloudFalcon®」の機能拡充等のソフトウエア資産への積極投資、オフィス増床に伴う設備投資、配当基本方針に基づく株主還元を実行する一方、運転資金の借入による調達と純資産の積上げにより、手元流動性や資本効率性に配慮しつつ引き続き安定した財務基盤を維持しております。
当連結会計年度末における財政状態の状況は次のとおりであります。 - #5 資産の評価基準及び評価方法
- その他有価証券2020/06/19 16:36
時価のあるもの……決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの……移動平均法による原価法を採用しております。 - #6 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (2)信託に残存する自社の株式2020/06/19 16:36
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度148,174千円、157,800株、当連結会計年度148,174千円、157,800株であります。
(3)総額法の適用により計上された借入金の帳簿価額 - #7 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。2020/06/19 16:36 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2020/06/19 16:36
なお、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。
(7)のれんの償却方法及び償却期間 - #9 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2020/06/19 16:36
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #10 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (自 2019年4月1日2020/06/19 16:36
至 2020年3月31日) (注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。1株当たり純資産額 442円13銭 1株当たり当期純利益 60円54銭 1株当たり純資産額 467円93銭 1株当たり当期純利益 42円71銭
2.株主資本において自己株式として計上されている株式給付信託及び従業員向け株式給付信託に残存する自社の株式は、1株当たり純資産額の算定上、期末発行済株式総数から控除する自己株式数に含めており、また、1株当たり当期純利益の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式数に含めております。1株当たり純資産額の算定上、控除した当該自己株式の期末株式数は、株式給付信託は前連結会計年度157,800株、当連結会計年度157,800株であり、従業員向け株式給付信託は前連結会計年度319,100株、当連結会計年度318,500株であります。また、1株当たり当期純利益の算定上、控除した当該自己株式の期中平均株式数は、株式給付信託は前連結会計年度158,398株、当連結会計年度157,800株であり、従業員向け株式給付信託は前連結会計年度319,221株、当連結会計年度319,006株であります。