3857 ラック

3857
2025/02/21
時価
361億円
PER 予
23.27倍
2010年以降
赤字-117.07倍
(2010-2024年)
PBR
2.3倍
2010年以降
0.61-5.9倍
(2010-2024年)
配当 予
1.04%
ROE 予
9.87%
ROA 予
6.16%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益の調整額△2,092,523千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の管理部門に係る費用であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2022/11/11 15:48
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/11/11 15:48
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社は、このようにデジタルが浸透していく社会環境のなか、2022年6月に新たな経営メッセージとして、パーパス(存在意義)とビジョン(目指す姿)を策定しました。パーパスを「たしかなテクノロジーで『信じられる社会』を築く。」、ビジョンを「デジタル社会を生き抜く指針となる。」と定め、安心・安全な社会基盤の構築に貢献してまいります。また、2021年度を起点とする3ヵ年の中期経営計画(2021~2023年度)に取り組んでおり、「共創と挑戦」をテーマに、当社グループの持続的な成長と進化を目指しています。
当第2四半期連結累計期間の売上高は、セキュリティソリューションサービス事業(SSS事業)はサービス、製品販売ともに拡大し、またシステムインテグレーションサービス事業(SIS事業)は開発サービスが好調に推移したことにより、20,382百万円(前年同期比3.6%増)となりました。利益面では、営業利益は133百万円(前年同期は営業損失45百万円)、経常利益は133百万円(前年同期比778.1%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は、固定資産除却損を特別損失として計上したこと、また前年同期は特別利益として子会社株式売却益の計上があったことなどにより、20百万円(同83.9%減)となりました。
なお、当社グループの事業の特徴として、特にセキュリティ事業の売上の計上が第4四半期連結会計期間に著しく偏り、第2四半期連結累計期間の業績は低い水準となる傾向があります。
2022/11/11 15:48

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