- 3857
- 2025/02/21
- 時価
- 361億円
- PER 予
- 23.27倍
- 2010年以降
- 赤字-117.07倍
(2010-2024年) - PBR
- 2.3倍
- 2010年以降
- 0.61-5.9倍
(2010-2024年) - 配当 予
- 1.04%
- ROE 予
- 9.87%
- ROA 予
- 6.16%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2022年3月31日
- 17億6956万
- 2023年3月31日 +2.48%
- 18億1339万
個別
- 2022年3月31日
- 15億4835万
- 2023年3月31日 +5.43%
- 16億3249万
有報情報
- #1 役員報酬(連結)
- 年度ごとに給付するポイントは、次の算式1および算式2により算出し合算する。2023/06/21 16:26
<算式1>連結経常利益額 × 連結経常利益額に応じた給付算出係数(改定後係数1)× 役位係数(係数2)× 連結経常利益額の対前期成長係数(改定後係数3)÷ 本株式の信託簿価× 35% × 70%
<算式2>基本報酬 × 基準係数(係数4)× 支給係数(係数5)÷ 本株式の信託簿価 ×35% ×70% - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは、このようにデジタルが浸透していく社会環境のなか、2022年6月に新たな経営メッセージとして、パーパス(存在意義)とビジョン(目指す姿)を策定しました。パーパスを「たしかなテクノロジーで『信じられる社会』を築く。」、ビジョンを「デジタル社会を生き抜く指針となる。」と定め、安心・安全な社会基盤の構築に貢献してまいります。2023/06/21 16:26
当連結会計年度の売上高は、セキュリティソリューションサービス事業(SSS事業)はコンサルティング、診断などが拡大し、またシステムインテグレーションサービス事業(SIS事業)は開発サービスやソリューションサービスが伸長したことにより、44,018百万円(前期比3.2%増)となりました。利益面では、営業利益は1,775百万円(同11.3%増)、経常利益は1,813百万円(同2.5%増)となったものの、社内基幹システム開発の中止に伴う損失を特別損失として計上したことなどにより、親会社株主に帰属する当期純損失は147百万円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純利益1,401百万円)となりました。
セグメント別の状況は次のとおりであります。