四半期報告書-第8期第1四半期(平成26年4月1日-平成26年6月30日)
2.報告セグメントの変更等に関する事項
(報告セグメントの区分方法の変更)
当第1四半期連結会計期間より、情報セキュリティを軸にお客様の抱える問題・課題の解決、要望・要求を満たすITソリューションの提供を柱とする今後の事業運営を鑑み、報告セグメントを従来の「セキュリティソリューションサービス事業」、「システムインテグレーションサービス事業」及び「ディーラー事業」の3区分から、「セキュリティソリューションサービス事業」及び「システムインテグレーションサービス事業」の2区分に変更しております。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
当社及び連結子会社(ただし、LAC CHINA CORPORATION CO., LTD.を除く)は、有形固定資産(ただし、当社アクシス事業所における建物(附属設備を含む)及び構築物、リース資産を除く)の減価償却方法について、従来、定率法を採用しておりましたが、当第1四半期連結会計期間より定額法に変更しております。
これにより、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間のセグメント利益が、「セキュリティソリューションサービス事業」で2,080千円、「システムインテグレーションサービス事業」で955千円、「調整額」で3,431千円増加しております。
(報告セグメントの区分方法の変更)
当第1四半期連結会計期間より、情報セキュリティを軸にお客様の抱える問題・課題の解決、要望・要求を満たすITソリューションの提供を柱とする今後の事業運営を鑑み、報告セグメントを従来の「セキュリティソリューションサービス事業」、「システムインテグレーションサービス事業」及び「ディーラー事業」の3区分から、「セキュリティソリューションサービス事業」及び「システムインテグレーションサービス事業」の2区分に変更しております。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
当社及び連結子会社(ただし、LAC CHINA CORPORATION CO., LTD.を除く)は、有形固定資産(ただし、当社アクシス事業所における建物(附属設備を含む)及び構築物、リース資産を除く)の減価償却方法について、従来、定率法を採用しておりましたが、当第1四半期連結会計期間より定額法に変更しております。
これにより、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間のセグメント利益が、「セキュリティソリューションサービス事業」で2,080千円、「システムインテグレーションサービス事業」で955千円、「調整額」で3,431千円増加しております。