- 3092
- 2026/08/28
- 時価
- 1兆240億円
- PER 予
- 20.37倍
- 2010年以降
- 12.78-93.39倍
(2010-2026年) - PBR
- 10.27倍
- 2010年以降
- 3.95-66倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.48%
- ROE 予
- 50.4%
- ROA 予
- 27.79%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
繰延税金資産
連結
- 2020年3月31日
- 69億6900万
- 2021年3月31日 +4.36%
- 72億7300万
個別
- 2020年3月31日
- 59億4800万
- 2021年3月31日 -6.27%
- 55億7500万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/07/15 15:35
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2020年3月31日) 当事業年度(2021年3月31日) (繰延税金資産) 未払事業税 195 百万円 497 百万円 繰延税金資産の純額 5,948 百万円 5,575 百万円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/07/15 15:35
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1 評価性引当額が234百万円減少しております。この主な内容は、連結子会社の清算に伴う繰越欠損金に係る評価性引当額の解消に伴うもの等であります。前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) (繰延税金資産) 未払事業税 220 百万円 535 百万円 繰延税金資産の純額 6,959 百万円 7,261 百万円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (総資産)2021/07/15 15:35
総資産については、前連結会計年度末に比べ31,470百万円増加(前連結会計年度末比33.4%増)し、125,656百万円となりました。流動資産は、前連結会計年度末に比べ29,366百万円増加(同41.7%増)し、99,796百万円となりました。主な増減要因としては、現金及び預金の増加28,045百万円、売掛金の増加1,234百万円などによるものであります。固定資産は、前連結会計年度末に比べ2,103百万円増加(同8.9%増)し、25,860百万円となりました。主な増減要因としては、建物の増加4,825百万円、建設仮勘定の減少2,908百万円、投資有価証券の増加165百万円、繰延税金資産の増加304百万円などによるものであります。
(負債)