- 3092
- 2026/10/16
- 時価
- 1兆820億円
- PER 予
- 21.52倍
- 2010年以降
- 12.78-93.39倍
(2010-2026年) - PBR
- 10.85倍
- 2010年以降
- 3.95-66倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.3%
- ROE 予
- 50.4%
- ROA 予
- 27.79%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 7.のれん以外の無形資産に配分された金額及びその主要な種類別の内訳並びに加重平均償却期間2026/06/08 15:34
8.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法種類 金額 加重平均償却期間 商標権 249百万円 5年 顧客関連資産 1,862百万円 8年 仕掛研究開発資産 62百万円 -
重要性が乏しいため、記載を省略しております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 定額法を採用しております。2026/06/08 15:34
なお、商標権については10年、特許権については7~8年、顧客関連資産については6~8年、ソフトウェア(自社利用)については5~10年にて償却しております。
③ リース資産 - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにLYST LTDを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにLYST LTD株式の取得価額とLYST LTD取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。2026/06/08 15:34
流動資産 2,944 百万円 のれん 20,594 百万円 顧客関連資産 2,174 百万円 流動負債 △3,922 百万円 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/08 15:34
(注)評価性引当額が6,773百万円増加しております。この増加の主な内容は、新規連結子会社の増加に伴い、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が増加したためです。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 退職給付に係る調整累計額 173 百万円 207 百万円 顧客関連資産 - 461 百万円 その他 10 百万円 88 百万円
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額