CDS(2169)の支払手形及び買掛金の推移 - 通期
連結
- 2008年12月31日
- 2億1564万
- 2009年12月31日 -40.44%
- 1億2842万
- 2010年12月31日 +225.01%
- 4億1741万
- 2011年12月31日 +42.68%
- 5億9555万
- 2012年12月31日 -40.22%
- 3億5603万
- 2013年12月31日 +12.07%
- 3億9902万
- 2014年12月31日 +1.84%
- 4億636万
- 2015年12月31日 -14.21%
- 3億4860万
- 2016年12月31日 -46.61%
- 1億8613万
- 2017年12月31日 +41.03%
- 2億6249万
- 2018年12月31日 +25.28%
- 3億2886万
- 2019年12月31日 +1.86%
- 3億3497万
- 2020年12月31日 -26.95%
- 2億4469万
- 2021年12月31日 +15.11%
- 2億8166万
- 2022年12月31日 +30.38%
- 3億6724万
- 2023年12月31日 +49%
- 5億4721万
- 2024年12月31日 -19.86%
- 4億3853万
- 2025年12月31日 -45.48%
- 2億3907万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産の変動の主な要因は、現金及び預金が441百万円増加した一方で、受取手形、売掛金及び契約資産が1,388百万円減少したこと等であります。また、固定資産の変動の主な要因は、投資その他の資産が138百万円(主に投資有価証券)、有形固定資産が70百万円(主に土地)増加したこと等であります。2026/03/30 10:54
負債は前連結会計年度末より779百万円減少し、1,708百万円となりました。内訳は流動負債が1,656百万円、固定負債が51百万円であり、流動負債は、前連結会計年度末より815百万円減少しております。流動負債の変動の主な要因は、支払手形及び買掛金が199百万円、短期借入金が330百万円、未払法人税等が234百万円減少したこと等であります。
当連結会計年度末の純資産は8,892百万円であり、前連結会計年度末より5百万円減少しております。純資産の変動の主な要因は、その他有価証券評価差額金が86百万円増加した一方で、利益剰余金が95百万円減少したこと等であります。 - #2 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 投資有価証券は、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。当社は、定期的に時価や発行体(取引先企業)の財務状況等を把握し、取引先企業との関係を勘案して保有状況を継続的に見直しております。2026/03/30 10:54
営業債務である支払手形及び買掛金は、そのほとんどが1年以内の支払期日であります。短期借入金は主に営業取引に係る資金調達であります。また、営業債務や借入金は、流動性のリスクに晒されていますが、当社グループでは、各社が月次に資金繰計画を作成するなどの方法により管理をしております。
2.金融商品の時価等に関する事項