- 2169
- 2026/09/11
- 時価
- 119億円
- PER 予
- 17.79倍
- 2009年以降
- 赤字-28.09倍
(2009-2025年) - PBR
- 1.33倍
- 2009年以降
- 0.55-2.36倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 4.28%
- ROE 予
- 7.47%
- ROA 予
- 6.04%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/11/12 16:03
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2014/11/12 16:03
前第3四半期連結累計期間(自 平成25年1月1日至 平成25年9月30日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成26年1月1日至 平成26年9月30日) 減価償却費 73,708千円 102,598千円 のれんの償却額 35,785千円 36,553千円 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2014/11/12 16:03
(固定資産に係る重要な減損損失) - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結会計期間末の総資産は5,459百万円であり、前連結会計年度末より184百万円減少しております。内訳としては、流動資産が359百万円減少の3,331百万円、固定資産が175百万円増加の2,127百万円であり、流動資産の変動の主な要因は、その他の流動資産で66百万円(繰延税金資産37百万円、前払費用14百万円等)の増加があった一方、受取手形及び売掛金・電子記録債権で446百万円の減少があったこと等であります。2014/11/12 16:03
また、固定資産の変動については、有形固定資産が201百万円増加した一方、のれんの償却等により「のれん」が37百万円減少したこと等であります。
なお、有形固定資産の増加の主な要因は、国内連結子会社である株式会社バイナスの新工場を建設したことによるものであります。