セグメント間の内部売上高又は振替高
連結
- 2013年9月30日
- 256万
- 2014年9月30日 -72.53%
- 70万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間の業績は、主に技術システム開発事業において主力となるシステム開発で顧客からの発注遅れがあったこと、またドキュメンテーション事業で、顧客企業でスマートフォンの機種の絞り込みによる開発機種の減少の影響を受けたことなどによって、連結売上高5,729百万円(前年同期比2.3%減)、営業利益526百万円(前年同期比17.2%減)、経常利益530百万円(前年同期比15.8%減)の減収減益となりましたが、四半期純利益につきましては、前期に「信託型従業員持株インセンティブ・プラン」の分配金を特別損失に計上したこともあり、282百万円(前年同期比43.3%増)の増益となりました。2014/11/12 16:03
セグメントごとの業績は、次のとおりであります。(各セグメントの売上高は、セグメント間の内部売上高又は振替高を含みます。)
(ドキュメンテーション事業)