セグメント間の内部売上高又は振替高
連結
- 2015年12月31日
- 113万
- 2016年12月31日 +15.46%
- 130万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告セグメントの利益は、営業利益ベースとした数値であります。2017/03/27 10:19
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースとした数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2017/03/27 10:19 - #3 売上原価明細書(連結)
- 2017/03/27 10:19
前事業年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) 当事業年度(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日) 支払手数料 32,498千円 支払手数料 29,722千円 ※3.他勘定振替高の内訳は次のとおりであります。 ※3.他勘定振替高の内訳は次のとおりであります。 営業支援費 41,556千円 営業支援費 45,503千円 - #4 業績等の概要
- 当連結会計年度の業績は、連結売上高で8,327百万円(前期比2.4%減)の減収となりましたが、この主な要因は、ドキュメンテーション事業において一部の顧客企業で機種開発の抑制などが行われた影響によるものです。一方、利益関係につきましては、エンジニアリング事業において株式会社バイナスのロボットFA事業が好調に推移したほか、技術システム開発事業で作業の効率化が進んだことにより、営業利益1,028百万円(前期比13.3%増)、経常利益1,030百万円(前期比14.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益581百万円(前期比9.5%増)の増益となりました。2017/03/27 10:19
セグメントごとの業績は、次のとおりであります。(各セグメントの売上高は、セグメント間の内部売上高または振替高を含みます。)
(ドキュメンテーション事業)