売上高
連結
- 2017年12月31日
- 16億7421万
- 2018年12月31日 +18.6%
- 19億8564万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- ①当連結会計年度における四半期情報等2019/03/25 11:18
② 決算日後の状況(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 2,284,215 4,300,793 6,495,359 9,155,176 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) 306,336 561,516 870,719 1,289,336 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 自動車開発部門等における技術システムの開発・運用2019/03/25 11:18
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2019/03/25 11:18
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 三菱自動車工業株式会社 2,730,385 ドキュメンテーション事業及び技術システム事業 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースとした数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2019/03/25 11:18 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 中・長期的戦略の柱として、3ヵ年の中期連結経営計画を策定しております。この計画のキーワードは、『独自性の確立によるグローバルソリューションカンパニーを目指す』としております。2019/03/25 11:18
具体的には、「持続的な成長を実現するための事業基盤の拡充」、「ロボットビジネスの基盤強化と拡充」、「3つの事業の強みを活かした事業展開」、「今と将来を牽引する人材確保・育成」、「成長戦略の推進とM&A実行のための経営体質の強化」を進め、“継続的な成長”を図るとともに、“確実な売上高と利益率の確保”に努めていくこととしております。
(3)目標とする経営指標 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 近年では、株式会社バイナスが手掛けるFA・ロボットシステムを中・長期的な戦略ビジネスとして位置づけ、業容拡大に注力しており、ロボットエンジニアリングビジネスの確立に向けた業務展開を積極的に進めていく方針であります。2019/03/25 11:18
当連結会計年度の業績は、連結売上高9,155百万円(前期比7.7%増)、営業利益1,297百万円(前期比23.3%増)、経常利益1,288百万円(前期比21.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益853百万円(前期比27.4%増)の増収増益となり、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益の全てにおいて過去最高実績を更新しております。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。(各セグメントの売上高は、セグメント間の内部売上高または振替高を含みます。) - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※2.関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2019/03/25 11:18
前事業年度(自 平成29年1月1日至 平成29年12月31日) 当事業年度(自 平成30年1月1日至 平成30年12月31日) 営業取引による取引高 売上高 21,272千円 23,075千円 営業費用 419,712 215,820