営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年6月30日
- 4億9022万
- 2021年6月30日 -30.39%
- 3億4121万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益調整額△295,759千円には、セグメント間取引消去5,025千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△300,785千円が含まれております。全社費用は、主にセグメントに帰属しない一般管理費であります。2021/08/06 15:45
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2021年1月1日 至 2021年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/08/06 15:45
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは、ドキュメンテーション事業、エンジニアリング事業、技術システム事業の3つの事業から構成されております。これら3つの事業の特色を組み合わせることで、自動車から各種情報家電、産業機器、FA機器、医療機器、教育関連、物流、食品、水産物、農業、観光、出版など幅広い業界へのサービスを提供しており、またそれぞれの取引先企業における試験・解析から開発、生産、在庫管理、販売、保守、アフターサービスまでの各プロセスへのサポートも可能となっております。2021/08/06 15:45
当社グループでは、前連結会計年度から引き続きテレワークの実施や社内でのソーシャル・ディスタンスの確保、TV会議の活用といった感染防止を講じつつ事業活動を行ってまいりました。また、同時に諸経費の圧縮にも努めてまいりました。しかしながら、当連結会計年度では期首から新型コロナウイルス感染症の影響を受けているのに対し、前連結会計年度ではその影響が第2四半期以降であったことから、当第2四半期連結累計期間の売上高と営業利益を前年同期と比較しますと減収減益となっております。具体的な当第2四半期連結累計期間の業績は次のとおりであります。
売上高3,693百万円(前年同期比10.8%減)