- 2169
- 2026/08/28
- 時価
- 119億円
- PER 予
- 17.73倍
- 2009年以降
- 赤字-28.09倍
(2009-2025年) - PBR
- 1.33倍
- 2009年以降
- 0.55-2.36倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 4.29%
- ROE 予
- 7.47%
- ROA 予
- 6.04%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 事業の内容
- 当社ドキュメンテーション事業は、顧客企業の製品開発工程において制作された技術資料等を基に、業務マニュアルや製品の取扱説明書等の各種ドキュメントの制作を受託しております。2022/03/28 10:00
在外子会社のSAS SB Traductionは、フランスにおいて各種ドキュメントを世界各国の言語に展開するための多言語翻訳およびソフトウエアのローカリゼーションを行っております。
株式会社東輪堂は、IT関連機器および業務用機器の多言語マニュアル制作ならびに各種翻訳を行っております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 定額法を採用しております。2022/03/28 10:00
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年以内)に基づいております。また、市場販売目的のソフトウエアについては、残存有効期間(3年以内)に基づく均等配分額と見込販売収益に基づく償却額のいずれか大きい金額を計上しております。
ハ リース資産 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6.固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2022/03/28 10:00
前連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 当連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 工具、器具及び備品 184 1,424 ソフトウエア 473 - 特許権 - 614 - #4 設備の新設、除却等の計画(連結)
- 要な設備の新設
(注)1.金額には消費税等を含めておりません。
2.上記設備計画による増加能力については、当社事業の性質上、計数的な把握が困難であるため、記載しておりませんが、主として業務利用目的のコンピュータ及びソフトウエアを増強することにより、業務の処理速度の向上による効率化を見込んでおります。2022/03/28 10:00 - #5 設備投資等の概要
- 当社グループは、当連結会計年度において、社長室改修に伴う内装工事費用を始めとして、42,679千円の設備投資を行っております。2022/03/28 10:00
ドキュメンテーション事業では、業務用パソコン、ソフトウエア等の増強で10,534千円の設備投資を実施いたしました。
エンジニアリング事業では、機械装置等の増強で7,109千円の設備投資を実施いたしました。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2022/03/28 10:00
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年以内)に基づいております。
(3)長期前払費用