純資産
連結
- 2020年12月31日
- 65億8502万
- 2021年12月31日 +7.53%
- 70億8088万
- 2022年12月31日 +8.61%
- 76億9087万
個別
- 2020年12月31日
- 72億6321万
- 2021年12月31日 +6.5%
- 77億3525万
- 2022年12月31日 +6.59%
- 82億4507万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- (市場価格のない株式等以外のもの)2023/03/27 14:08
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
ロ 棚卸資産 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債は前連結会計年度末より280百万円減少し、2,037百万円となりました。負債の変動の主な要因は、支払手形及び買掛金で85百万円、未払消費税等で113百万円の増加があった一方、短期借入金が480百万円減少したこと等であります。2023/03/27 14:08
当連結会計年度末の純資産は7,690百万円であり、前連結会計年度末より609百万円増加しております。その要因としては、主に利益剰余金が590百万円増加したためであり、これは親会社株主に帰属する当期純利益1,006百万円の計上と剰余金の配当416百万円を行ったことによるものであります。
② 経営成績の分析 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2023/03/27 14:08
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (市場価格のない株式等以外のもの)2023/03/27 14:08
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
2.棚卸資産の評価基準及び評価方法 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 至 2022年12月31日)2023/03/27 14:08
(注)1.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため、記載しておりません。 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため、記載しておりません。
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度末(2021年12月31日) 当連結会計年度末(2022年12月31日) 純資産の部の合計額(千円) 7,080,886 7,690,877 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) - - 普通株式に係る期末の純資産額(千円) 7,080,886 7,690,877