有価証券報告書-第18期(平成25年4月1日-平成26年3月31日)
有報資料
第18期事業年度の財政状態及び経営成績の分析は、以下のとおりであります。
なお、本項に記載した予想、見込み、見通し、方針などの将来に関する事項は本書提出日(平成26年6月26日)現在において判断したものであり、リスクや不確実性を含んでいます。将来生じる実際の結果と大きく異なる可能性もありますのでご留意ください。
(1)財政状態
(流動資産)
当事業年度末における流動資産の残高は7,588,982千円(前事業年度末は5,473,247千円)となり、2,115,734千円増加しました。これは主に公募増資等及び新株予約権の行使請求に伴う現金及び預金の増加2,091,456千円によるものであります。
(固定資産)
当事業年度末における固定資産の残高は6,751,584千円(前事業年度末は132,863千円)となり、6,618,720千円増加しました。これは主に公募増資等及び新株予約権の行使請求に伴う長期性預金の増加6,500,000千円によるものであります。
(流動負債)
当事業年度末における流動負債の残高は202,980千円(前事業年度末は149,306千円)となり、53,674千円増加しました。これは主に未払金の増加39,539千円によるものであります。
(固定負債)
当事業年度末における固定負債の残高は540,531千円(前事業年度末は1,055,806千円)となり、515,275千円減少しました。これは主に転換社債型新株予約権付社債の減少500,000千円によるものであります。
(純資産)
当事業年度末における純資産の残高は13,597,054千円(前事業年度末は4,400,998千円)となり、9,196,056千円増加しました。これは主に公募増資等に伴う新株発行、転換社債型新株予約権付社債の転換及び新株予約権の行使請求に伴う新株発行による資本金及び資本剰余金の増加によるものです。
(2)経営成績
当事業年度における経営成績については、「1 業績等の概要 (1) 業績」をご参照ください。
(3) キャッシュ・フロー
当事業年度におけるキャッシュ・フローについては、「1 業績等の概要 (2) キャッシュ・フローの状況」をご参照ください。
なお、本項に記載した予想、見込み、見通し、方針などの将来に関する事項は本書提出日(平成26年6月26日)現在において判断したものであり、リスクや不確実性を含んでいます。将来生じる実際の結果と大きく異なる可能性もありますのでご留意ください。
(1)財政状態
(流動資産)
当事業年度末における流動資産の残高は7,588,982千円(前事業年度末は5,473,247千円)となり、2,115,734千円増加しました。これは主に公募増資等及び新株予約権の行使請求に伴う現金及び預金の増加2,091,456千円によるものであります。
(固定資産)
当事業年度末における固定資産の残高は6,751,584千円(前事業年度末は132,863千円)となり、6,618,720千円増加しました。これは主に公募増資等及び新株予約権の行使請求に伴う長期性預金の増加6,500,000千円によるものであります。
(流動負債)
当事業年度末における流動負債の残高は202,980千円(前事業年度末は149,306千円)となり、53,674千円増加しました。これは主に未払金の増加39,539千円によるものであります。
(固定負債)
当事業年度末における固定負債の残高は540,531千円(前事業年度末は1,055,806千円)となり、515,275千円減少しました。これは主に転換社債型新株予約権付社債の減少500,000千円によるものであります。
(純資産)
当事業年度末における純資産の残高は13,597,054千円(前事業年度末は4,400,998千円)となり、9,196,056千円増加しました。これは主に公募増資等に伴う新株発行、転換社債型新株予約権付社債の転換及び新株予約権の行使請求に伴う新株発行による資本金及び資本剰余金の増加によるものです。
(2)経営成績
当事業年度における経営成績については、「1 業績等の概要 (1) 業績」をご参照ください。
(3) キャッシュ・フロー
当事業年度におけるキャッシュ・フローについては、「1 業績等の概要 (2) キャッシュ・フローの状況」をご参照ください。