- 2168
- 2026/10/16
- 時価
- 612億円
- PER 予
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-1141.43倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.46倍
- 2010年以降
- 0.34-4.34倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.92%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
パソナグループ(2168)の売上高の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年8月31日
- 445億7400万
- 2011年8月31日 +2.98%
- 459億100万
- 2012年8月31日 +11.7%
- 512億7000万
- 2013年8月31日 -0.11%
- 512億1200万
- 2014年8月31日 +14.67%
- 587億2700万
- 2015年8月31日 +8.79%
- 638億9100万
- 2016年8月31日 +8.36%
- 692億3100万
- 2017年8月31日 +4.66%
- 724億5800万
- 2018年8月31日 +14.54%
- 829億9700万
- 2019年8月31日 -4.06%
- 796億2600万
- 2020年8月31日 +7.69%
- 857億5100万
- 2021年8月31日 +7.2%
- 919億2700万
- 2022年8月31日 +0.15%
- 920億6600万
- 2023年8月31日 -2.37%
- 898億8100万
- 2024年8月31日 -15.08%
- 763億2300万
- 2025年8月31日 +0.84%
- 769億6500万
- 2026年8月31日 +3.07%
- 793億2700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ.前第1四半期連結累計期間(自 2022年6月1日 至 2022年8月31日)2023/10/16 15:30
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(単位:百万円) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間においては、堅調な需要拡大を背景にBPOサービスが前年同期から伸長した一方で、前年同期に生じた主に新型コロナウイルス感染症の対策に係る需要が減少したことから、エキスパートサービス及びアウトソーシングは前年同期から減収となりました。2023/10/16 15:30
これらの結果、当第1四半期連結累計期間の連結売上高は89,881百万円(前年同期比2.4%減)となり、売上総利益は21,226百万円(前年同期比4.7%減)となりました。販管費は、前年同期に実施した東京・南青山「PASONA SQUARE」へのオフィス移転に伴う二重家賃がなくなった一方で、BPOサービスの事業成長に伴って主に人件費が増加したことから18,997百万円(前年同期比0.3%増)と前年同水準となり、営業利益は2,228百万円(前年同期比33.1%減)、経常利益は2,197百万円(前年同期比39.2%減)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は187百万円(前年同期比85.5%減)となり、前年同期に持分法適用子会社の株式上場に伴う持分変動利益などがあったことから減少幅が大きく見えておりますが、当期の計画においては概ね計画どおりに推移しております。
■連結業績