パソナグループ(2168)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2009年11月30日
- 920億6900万
- 2010年11月30日 -3.34%
- 889億9400万
- 2011年11月30日 +2.12%
- 908億8000万
- 2012年11月30日 +13.31%
- 1029億7600万
- 2013年11月30日 -0.35%
- 1026億1900万
- 2014年11月30日 +10.9%
- 1138億500万
- 2015年11月30日 +12.12%
- 1276億200万
- 2016年11月30日 +7.26%
- 1368億6700万
- 2017年11月30日 +10.05%
- 1506億1900万
- 2018年11月30日 +9.34%
- 1646億9200万
- 2019年11月30日 -2.1%
- 1612億2900万
- 2020年11月30日 +2.28%
- 1649億600万
- 2021年11月30日 +10.66%
- 1824億8600万
- 2022年11月30日 +0.81%
- 1839億7300万
- 2023年11月30日 -2.53%
- 1793億1600万
- 2024年11月30日 -14.15%
- 1539億3400万
- 2025年11月30日 +0.39%
- 1545億2700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ.前第2四半期連結累計期間(自 2022年6月1日 至 2022年11月30日)2024/01/15 15:30
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(単位:百万円) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間においては、前連結会計年度(以下、前期)にあった新型コロナウイルス感染症の対策に係る需要が減少したことから、エキスパートサービス及びアウトソーシング等において前年同期からは減収となりましたが、新規案件の受託が拡大したBPOサービスは増収となりました。一方、地方創生ソリューションは、行動制限が解除されインバウンドを含む観光客が増加したものの、夏季の猛暑と週末の天候不良に加え、前期に行った一部子会社の決算期変更の影響により前年同期からは減収となりました。2024/01/15 15:30
これらの結果、当第2四半期連結累計期間の連結売上高は179,316百万円(前年同期比2.5%減)となり、売上総利益は42,485百万円(前年同期比5.3%減)となりました。販管費は、前年同期に実施した東京・南青山「PASONA SQUARE」へのオフィス移転に伴う二重家賃がなくなった一方で、BPOサービスの事業成長に伴って主に人件費が増加したことから38,505百万円(前年同期比1.0%増)となり、営業利益は3,980百万円(前年同期比40.9%減)、経常利益は3,987百万円(前年同期比46.3%減)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は145百万円(前年同期比94.7%減)と、前年同期に投資有価証券の売却益等の特別利益が発生していたこともあり、大幅な減益となりました。
■連結業績