営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年11月30日
- 10億3800万
- 2014年11月30日 +15.13%
- 11億9500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3 セグメント利益の調整額△1,905百万円には、セグメント間取引消去2百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用1,908百万円が含まれております。全社費用は、主に当社におけるグループ管理に係る費用です。2015/01/13 15:47
4 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.当第2四半期連結累計期間(自 平成26年6月1日 至 平成26年11月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ライフソリューション、パブリックソリューション、シェアードを含んでおります。
3 セグメント利益の調整額△2,028百万円には、セグメント間取引消去37百万円、各報告セグメントに配分していない全社費2,066百万円が含まれております。全社費用は、主に当社におけるグループ管理に係る費用です。
4 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/01/13 15:47 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第2四半期連結累計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。2015/01/13 15:47
この結果、当第2四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る資産が318百万円増加し、利益剰余金が206百万円増加しております。なお、当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上総利益については、プレース&サーチやエキスパートサービスの増収と、インソーシングの粗利率向上などが寄与し、22,461百万円(前年同期比15.7%増)となりました。販管費についてはM&Aや変則決算の影響に加え、既存事業拡大を見据えた人的投資等を行ったことから21,265百万円(前年同期比15.7%増)となりました。2015/01/13 15:47
その結果、営業利益は1,195百万円(前年同期比15.2%増)、経常利益は1,118百万円(前年同期比16.3%増)と増益となりました。四半期純損益については、決算期変更に伴い税金費用が一時的に増加したことにより、四半期純損失155百万円(前年同期は四半期純損失25百万円)と計画は上回ったものの、前年同期比では減益となりました。
■連結業績 - #5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (平成26年3月期)2015/01/13 15:47
(注) 上記数値は、パナソニックビジネスサービス株式会社の平成26年3月期の計算書類に基づいており、提出会社の会計監査人の監査証明を受けておりません。名称 パナソニックビジネスサービス株式会社 売上高 20,350百万円 営業利益 154百万円 経常利益 122百万円
4.株式取得の時期