無形固定資産
連結
- 2014年5月31日
- 93億7300万
- 2015年5月31日 +4.57%
- 98億100万
個別
- 2014年5月31日
- 200万
- 2015年5月31日 +999.99%
- 1億6000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) 減価償却費の調整額307百万円は、主にグループ管理に係る資産の減価償却費であります。2015/08/20 15:25
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額136百万円は、主にグループ管理に係る資産の増加額であります。
4 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ライフソリューション、パブリックソリューション、シェアードを含んでおります。
3 調整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△3,983百万円には、当社におけるグループ管理費用等△4,021百万円、セグメント間取引消去38百万円が含まれております。
(2) セグメント資産の調整額△3,029百万円には、主に当社の現金及び預金とグループ管理に係る資産18,139百万円、セグメント間取引消去△21,169百万円が含まれております。
(3) 減価償却費の調整額541百万円は、主にグループ管理に係る資産の減価償却費であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額564百万円は、主にグループ管理に係る資産の増加額であります。
4 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/08/20 15:25 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア 社内における利用可能期間(5年以内)に基づく定額法2015/08/20 15:25 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 物の増加の主なもの
まなびの郷(研修施設)開設 156百万円
2 工具、器具及び備品の増加の主なもの
まなびの郷(研修施設)開設 40百万円
イベント事業用プロジェクター等 29百万円
ネットワーク関連機器 24百万円
本社通信設備 17百万円
照明機器 11百万円
3 土地の増加の主なもの
まなびの郷(研修施設)開設 59百万円
4 リース資産(有形固定資産)の増加の主なもの
IT・システム関連シェアード事業譲受 363百万円
5 ソフトウエアの増加の主なもの
IT・システム関連シェアード事業譲受 146百万円
6 リース資産(無形固定資産)の増加の主なもの
IT・システム関連シェアード事業譲受 54百万円2015/08/20 15:25 - #5 業績等の概要
- 投資活動の結果使用した資金は、4,645百万円(前連結会計年度4,910百万円の減少)となりました。2015/08/20 15:25
資金減少の主な内訳は、有形固定資産の取得による支出1,228百万円(同798百万円)、無形固定資産の取得による支出1,520百万円(同1,378百万円)、投資有価証券の取得による支出402百万円(同1,262百万円)及び連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出1,115百万円(同1,202百万円)等によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
a.有形固定資産(リース資産を除く)
建物(附属設備を除く):定額法
その他の有形固定資産:主に定率法
b.無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア:社内における利用可能期間(5年以内)に基づく定額法
顧客関係資産:その効果の発現する期間(8~10年)に基づく定額法
c.リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法によっております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2015/08/20 15:25