ソフトウエア
連結
- 2014年5月31日
- 28億9300万
- 2015年5月31日 +20.53%
- 34億8700万
個別
- 2014年5月31日
- 200万
- 2015年5月31日 +999.99%
- 1億2900万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- (2) 無形固定資産(リース資産を除く)2015/08/20 15:25
ソフトウエア 社内における利用可能期間(5年以内)に基づく定額法
(3) リース資産 - #2 固定資産除売却損の注記(連結)
- (単位:百万円)2015/08/20 15:25
前連結会計年度(自 平成25年6月1日至 平成26年5月31日) 当連結会計年度(自 平成26年6月1日至 平成27年5月31日) その他の有形固定資産 5 5 ソフトウエア 7 8 リース資産(有形) 0 - - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- ソフトウエアの増加の主なもの
IT・システム関連シェアード事業譲受 146百万円2015/08/20 15:25 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 1.減損損失を計上した主な資産グループの概要2015/08/20 15:25
2.減損損失に至った主な経緯場所 用途 種類 東京都千代田区 基幹システム ソフトウエア Shanghai, China 事業用設備 ソフトウエア工具器具備品
一部の基幹システムについて開発計画を見直したことに伴い、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。また、各事業用設備については営業活動から生じる損益が継続してマイナスであり、減損の兆候が認められたため、当該資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、その減少額を減損損失として計上しております。 - #5 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2015/08/20 15:25
当連結会計年度の設備投資の総額は2,711百万円であり、その内容は既存拠点の配置転換に伴う建物(附属設備を含む)、工具器具備品及びリース資産、新基幹業務システム開発などのソフトウエアであります。
セグメントの名称 建物・工具器具備品・リース資産(百万円) 土地(百万円) ソフトウエア(百万円) 計(百万円) エキスパートサービス(人材派遣)、インソーシング(委託・請負)他 325 - 649 974 アウトプレースメント(再就職支援) 9 - 30 39 アウトソーシング 378 5 683 1,067 ライフソリューションパブリックソリューションシェアード 67 - 1 69 全社 452 65 42 560 計 1,233 71 1,407 2,711 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べて13,025百万円増加(17.2%増)し、88,641百万円となりました。そのうち、パソナ・パナソニック ビジネスサービス株式会社及び同社子会社を連結子会社化したことによる増加は8,103百万円であります。2015/08/20 15:25
主な科目の変動は、現金及び預金の増加2,920百万円、受取手形及び売掛金の増加4,865百万円、たな卸資産の増加327百万円、建物の増加1,319百万円、ソフトウエアの増加593百万円、退職給付に係る資産の増加864百万円、敷金及び保証金の増加301百万円であります。
b.負債 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- b.無形固定資産(リース資産を除く)2015/08/20 15:25
ソフトウエア:社内における利用可能期間(5年以内)に基づく定額法
顧客関係資産:その効果の発現する期間(8~10年)に基づく定額法