- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
(2) 発生原因
取得原価が被取得企業の純資産を上回ったため、その超過額をのれんとして計上しております。
(3) 償却方法及び償却期間
2016/08/19 16:30- #2 有価証券の評価基準及び評価方法
決算日の市場価額等に基づく時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2016/08/19 16:30- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度におけるキャッシュ・フローの状況については、「第2 事業の状況 1 業績等の概要 (2)キャッシュ・フローの状況」に記載のとおりです。
③資産、負債及び純資産
a.資産
2016/08/19 16:30- #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
(2) 信託に残存する自社の株式
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当連結会計年度末における当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、199百万円及び194,000株であります。
(3) 総額法の適用により計上された借入金の帳簿価額
2016/08/19 16:30- #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
時価のあるもの:決算日の市場価額等に基づく時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの:移動平均法による原価法
2016/08/19 16:30- #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
5 1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前連結会計年度(平成27年5月31日) | 当連結会計年度(平成28年5月31日) |
| 純資産の部の合計額(百万円) | 29,620 | 26,735 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) | 8,286 | 7,776 |
| 普通株式に係る期末の純資産額(百万円) | 21,333 | 18,958 |
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