営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年11月30日
- 10億7200万
- 2016年11月30日 -25.93%
- 7億9400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3 セグメント利益の調整額△2,437百万円には、セグメント間取引消去△4百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用2,432百万円が含まれております。全社費用は、主に当社におけるグループ管理に係る費用です。2017/01/13 15:38
4 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ.当第2四半期連結累計期間(自 平成28年6月1日 至 平成28年11月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ライフソリューション、パブリックソリューションを含んでおります。
3 セグメント利益の調整額△2,667百万円には、セグメント間取引消去1百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用2,669百万円が含まれております。全社費用は、主に当社におけるグループ管理に係る費用です。
4 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/01/13 15:38 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- これらの結果、当四半期はエキスパートサービス(人材派遣)、BPO事業であるインソーシング(委託・請負)、アウトソーシングを中心に多くのセグメントで増収となり、売上高は136,867百万円(前年同期比7.3%増)となりました。また増収影響により、売上総利益も27,000百万円(前年同期比6.2%増)と増益となりました。2017/01/13 15:38
しかし販管費では、年金資産の運用利回り低下とマイナス金利政策に伴う割引率の見直しに伴い、退職給付費用が前年同期比で大幅に増加したこと等により、営業利益は794百万円(前年同期比25.9%減)、経常利益は759百万円(前年同期比22.3%減)となりました。親会社株主に帰属する四半期純損失も816百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失334百万円)と減益となりました。
■連結業績