営業外費用
連結
- 2017年11月30日
- 4億1700万
- 2018年11月30日 +84.89%
- 7億7100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当四半期は、インソーシング事業を筆頭にキャリアソリューション事業などが伸長し、エキスパートサービス(人材派遣)事業での前期及び当期のM&Aや一部決算期変更もあり、売上高は164,692百万円(前年同期比9.3%増)となりました。2019/01/11 15:34
売上総利益は増収に加えてキャリアソリューション、アウトソーシング事業において効率化も進み粗利率が改善したことから、36,158百万円(前年同期比13.2%増)となり、営業利益は3,732百万円(前年同期比42.5%増)と大幅に伸長しました。また第1四半期に子会社株式の一部売却に伴う支払手数料を営業外費用に計上したことから経常利益は3,538百万円(前年同期比34.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は631百万円(前年同期比34.2%増)と増益となりました。
■連結業績