無形固定資産
連結
- 2021年5月31日
- 63億6100万
- 2022年5月31日 +264.64%
- 231億9500万
個別
- 2021年5月31日
- 4億1800万
- 2022年5月31日 +38.28%
- 5億7800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) 減価償却費の調整額602百万円は、主にグループ管理等に係る資産の減価償却費610百万円、セグメント間取引消去△7百万円であります。2022/08/22 15:45
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額2,431百万円は、主にグループ管理ならびに本社機能等に係る資産の増加額2,478百万円、セグメント間取引消去△46百万円であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△11,566百万円には、当社におけるグループ管理費用及び新規事業のインキュベーションコスト等△11,711百万円、セグメント間取引消去145百万円が含まれております。
(2) セグメント資産の調整額17,849百万円には、主に当社の現金及び預金とグループ管理等に係る資産51,703百万円、セグメント間取引消去△33,854百万円が含まれております。
(3) 減価償却費の調整額1,086百万円は、主にグループ管理等に係る資産の減価償却費1,151百万円、セグメント間取引消去△64百万円であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額7,633百万円は、主にグループ管理ならびに本社機能等に係る資産の増加額7,658百万円、セグメント間取引消去△24百万円であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/08/22 15:45 - #3 主要な設備の状況
- (注) 1 帳簿価額のうち、「その他」は、車両運搬具、工具器具備品及びその他の無形固定資産であります。2022/08/22 15:45
2 帳簿価額の金額には消費税等を含んでおりません。 - #4 事業等のリスク
- ④減損会計について2022/08/22 15:45
当社グループは、地方創生事業に係る商業施設を含めた事業用の不動産やのれん、ソフトウエア等の有形・無形固定資産を所有し、連結貸借対照表に計上しております。こうした資産は、当該資産が生み出す将来キャッシュ・フローの状況により減損会計の適用を受ける場合があり、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
(7)資金調達について - #5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 7.のれん以外の無形固定資産に配分された金額及び償却期間2022/08/22 15:45
顧客関係資産 金額 8,441百万円 - #6 会計方針に関する事項(連結)
- デリバティブの評価基準及び評価方法
時価法2022/08/22 15:45 - #7 固定資産除売却損の注記(連結)
- (単位:百万円)2022/08/22 15:45
前連結会計年度(自 2020年6月1日至 2021年5月31日) 当連結会計年度(自 2021年6月1日至 2022年5月31日) ソフトウエア 268 18 その他の無形固定資産 17 - 売却損 3 - - #8 減損損失に関する注記(連結)
- (単位:百万円)2022/08/22 15:45
(注)連結貸借対照表上、「工具器具備品」は有形固定資産の「その他」に、「無形固定資産等」は無形固定資産の「その他」に含めております。種類 金額 土地 4 無形固定資産等(注) 0
(4)資産のグルーピングの方法 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 投資活動の結果使用した資金は、29,624百万円(前連結会計年度9,665百万円の減少)となり、前連結会計年度より19,959百万円の増加となりました。2022/08/22 15:45
資金減少の主な内訳は、地方創生事業における商業施設の開設や全社セグメントでの事業用施設等の新設に伴う有形固定資産の取得による支出11,632百万円(同7,031百万円)、株式会社JTBベネフィットの株式取得による、連結範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出10,451百万円(同183百万円)、システム投資に伴う無形固定資産の取得による支出4,683百万円(同1,721百万円)、敷金保証金の差入2,493百万円(同1,592百万円)等によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- その他の有形固定資産:主に定率法2022/08/22 15:45
②無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア:社内における利用可能期間(5年以内)に基づく定額法 - #11 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2022/08/22 15:45
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する理解に資する情報科目名 前事業年度(2021年5月31日) 当事業年度(2022年5月31日) 有形固定資産合計 1,896 4,394 無形固定資産 ソフトウエア 6 5 その他 1 2
当事業年度の財務諸表に計上されている有形固定資産及び無形固定資産合計16,649百万円のうち、4,401百万円は地方創生ソリューションセグメントに属する固定資産であり、当事業年度において、減損損失を132百万円計上しております。減損損失に至った経緯ならびに固定資産の減損会計等の見積りについては、75ページ「(1)連結財務諸表 注記事項(重要な会計上の見積り)」に記載しているため、注記を省略しております。 - #12 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2022/08/22 15:45
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する理解に資する情報科目名 前連結会計年度(2021年5月31日) 当連結会計年度(2022年5月31日) 有形固定資産合計 8,624 11,682 無形固定資産 ソフトウエア 74 337 リース資産 14 4
当連結会計年度の連結財務諸表に計上されている有形固定資産、無形固定資産等合計51,260百万円のうち12,121百万円は、地方創生ソリューションセグメントに属する複数の商業施設運営事業に関する固定資産であり、当連結会計年度において減損損失を132百万円計上しております。減損損失に至った主な経緯は、81ページ「注記事項(連結損益計算書関係)」に記載しております。 - #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法2022/08/22 15:45
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア 社内における利用可能期間(5年以内)に基づく定額法