有価証券報告書-第11期(平成29年6月1日-平成30年5月31日)
- 【提出】
- 2018/08/17 15:59
- 【資料】
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- 【項目】
- 121項目
(1)重要な資産の評価基準及び評価方法
①有価証券
その他有価証券
時価のあるもの:決算日の市場価額等に基づく時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの:移動平均法による原価法
②デリバティブ取引により生ずる債権及び債務
時価法
③たな卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
商品:主に移動平均法
貯蔵品:最終仕入原価法