当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)
連結
- 2014年3月31日
- 5911万
- 2015年3月31日 +25.14%
- 7398万
個別
- 2014年3月31日
- 6171万
- 2015年3月31日 -50.74%
- 3040万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2015/06/26 9:50
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額(△)(円) △11.90 20.83 △12.88 14.69 - #2 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- ・「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 平成25年9月13日)2015/06/26 9:50
・「1株当たり当期純利益に関する会計基準」(企業会計基準第2号 平成25年9月13日)
・「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成25年9月13日) - #3 業績等の概要
- また、今後成長が見込まれる共創マーケティング分野におきましては、グループ会社である株式会社トライバルメディアハウスが開発した共創マーケティングプラットフォーム“cocosquare”を中心にプロジェクト受注をしてまいりました。2015/06/26 9:50
以上の結果、当連結会計年度の業績につきましては、売上高7,239百万円(前連結会計年度比35.3%増)、営業利益442百万円(前連結会計年度比134.8%増)、経常利益446百万円(前連結会計年度比133.9%増)となりました。当期純利益に関しましては、当社連結子会社である株式会社日本技芸に係るのれんの減損損失を187百万円計上し、また法人税、住民税及び事業税を181百万円計上したこと等から73百万円(前連結会計年度比25.1%増)となりました。
(2)キャッシュ・フロー - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ63百万円増加し、1,972百万円(前年同期比3.3%増)となりました。2015/06/26 9:50
主な増加要因は、当期純利益の計上73百万円による利益剰余金の増加等であります。減少要因は、配当金の支払22百万円であります。以上の結果、自己資本比率は、前連結会計年度末の60.4%から58.4%となりました。
④キャッシュ・フロー - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/06/26 9:50
(注) 1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 1株当たり純資産額 279.00円 285.90円 1株当たり当期純利益金額 8.77円 10.81円 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額 8.52円 10.63円
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 1株当たり当期純利益金額 当期純利益金額(千円) 59,118 73,983 普通株主に帰属しない金額(千円) ― ― 普通株式に係る当期純利益金額(千円) 59,118 73,983 期中平均株式数(株) 6,744,789 6,842,531 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額 普通株式増加数(株) 193,203 120,695 (うち新株予約権(株)) (193,203) (120,695) 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式の概要 ───── ─────